So-net無料ブログ作成

獅子身中の虫 って言葉を知っていますか? [社会・環境問題]

⊃`ノ八"`ノ八_〆( ̄ー ̄ヘ)))

今回は、震災とそれにまつわる不愉快な事件の話です (ノ`△´)ノ キイッ

2011年3月11日強烈な地震と津波が東北を襲った。
この悲惨な災害の中で世界中が日本から学んだ事があった。
世界中がこの2つの惨劇に震撼した。
しかし、そんな中で世界中が驚いた事がもう一つあった。
この甚大な被害とがれきの中でも「略奪」というものが無かった事だ。
『略奪』とは、集団で店舗などを破壊して中のものを力尽くで持ち去る行為で、窃盗や盗難ではない
文明化された国にでも野蛮な人間がおり自然災害などの後には決まって「略奪」が起こる。
アメリカのルイジアナ州ニューオリンズを襲ったハリケーンカトリーナの後では略奪者がうようよと湧きだした。
どうも、日本で「略奪」が無いところを見ると日本にはそのような屑は居ないようだ。
ハイチで起きた地震の時は、救援物資を運んでいた救援隊が被災者に仕返しをしなければならない状況であった。
日本では、この様に被災者に対し仕返しをしなければならない事や略奪などはなく人々は、きっちりと列を作り順番を待っていた。 これが「礼儀正しさ」なんだ。
ハリケーン・カトリーナに話を戻そう。
州兵が逃げる知恵も手段も持っていない被災者を助けようとヘリで救援に向かった。
しかし、その被災者達はこのレスキューの為のヘリに対し実弾を使い撃ってきた。
アメリカ軍が日本の災害時にへリで支援物資を届けにいったら、そこの日本人は頭を下げて、ハグして感謝していた。 これが「礼儀正しさ」なんだ。
過去、災害出動などでアメリカ人が他国へ救援に行った際には、「なんでそんなに遅いんだ!?」「これだけかよ?」「帰れ!」って言われてきた。
しかし、日本は違う。
2万人の米兵が救援に行った事に対し、日本人は感謝していた。これもまた「礼儀正しさ」なんだ
津波が全てを洗い流し、数週間、1ヶ月後に金庫などが海岸に押し戻されてきた。
それを見つけた日本人達は、開けようともせずにそのまま警察へ持っていっていた。
日本の礼儀正しさだ!
日本は世界に向けて「礼儀正しさ」というものを教えてくれた。
それが、どのような悲惨な状況下であっても日本人は礼儀正しい。
世界中がこれを充分に勉強してくれたことを望む。(YouTubeより)

津波で流された金庫が元の持ち主に返還されています。お金の詰まった金庫が警察に届けられ、それが元の持ち主の手に戻る・・・・という日本では当たり前のことに、欧米をはじめ諸外国から驚きの反応が寄せられています。


東日本大震災で、津波で流された5700個もの金庫が警察に届けられ、23億円近い現金が持ち主に返されたことに欧米のメディアが驚いています。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!(YouTubeより)

注目して頂きたいのは、日本人高校生へのアメリカ人が行った人種差別に対してトニーさんは一瞬ですが、泣き出しそうな悲しい表情をしてます。(YouTubeより)



---------------------------------(産経新聞 2011.10.26)
多数の死傷者を出したトルコ東部の地震被災地では避難生活を送る人々がお互いに助け合い、落ち着いた行動を呼び掛け合っている。
「日本人を見習いたい」。東日本大震災で注目された日本人の忍耐強さ、秩序を守る姿勢が教訓となっている。
多くの建物が倒壊、損壊するなど大きな被害が出たエルジシュ。千人を超す被災者がテント生活を送る競技場では、食料配給を求める人々が整然と列をつくっていた。
割り込む人はおらず、妊婦に先を譲る姿も。
物資が不足しているとされる被災地のワンでも商店で略奪などは発生していない。
「昨晩、みんなで震災後の日本人の姿勢を見習わなければいけないと話していたんだ」。
25日午後、エルジシュの競技場で、一家7人でテント生活を強いられている被災者の一人、イザット・アカーンさん(46)が打ち明けた。(共同)

mds11102610020001-p1.jpg
25日、トルコ東部エルジシュで「日本人を見習いたい」と話すイザット・アカーンさん

--------------------(引用終わり)------------------

しかし、実際には多くの犯罪行為が発生していたようです ヽ(`0(○☆ オウッ   特に「関東大震災での朝鮮人虐殺の原因となった朝鮮人による犯罪と同種の悪質なデマ」とされた「外国人による窃盗などの犯罪」は事実のようです ☆○)0')〃 アウッ

テレビ局は報道しないどころか名前を日本人のように変えて報道しているのです。(通名報道
多くの日本国民は、日本は凶悪犯罪を多く犯すようになってしまったと思い込まされています。
深刻な韓国経済に比例して今も、韓国人の犯罪は増えているはずなのに、テレビは報道しなどころか憧れるように韓流、スポーツ、経済など毎日ウソ情報を流しています。(YouTubeより)

なるほど・・・・(→ω←) これも納得ですね (,,´¬д¬)シ

ちなみに、「関東大震災での朝鮮人による犯罪」は「デマ」ではなく「事実」であったことが、一次資料の調査から明らかになっていますね o(・_・= ・_・)o

関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実

関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実

  • 作者: 工藤美代子   出版社/メーカー: 産経新聞出版
  • 1923年(大正12年)9月1日の関東大震災において、数千・数万の居留朝鮮人が、デマにおびえた日本人によって虐殺されたとされる“伝説”は、日本現代史上の抜きがたい汚点のひとつとされ、今もなお我々日本人に苦い思いと悔恨の念を強いる。しかし、この“伝説”については、あまりに抜きがたい汚点とされたためか、例によって一種のタブーとされ封印されて、その実態と内実について、我々一般の市民向けの実証的で冷静な研究著作がなかなか入手できないもどかしさがあった。
    本書の著者・工藤美代子氏は、このタブーに挑戦し、上記の実証的で冷静かつ地道な研究活動を通じて、この関東大震災『朝鮮人虐殺』と呼ばれた歴史的事件の実態と、ある特定の社会的政治的勢力の戦略によって、その被害者数が意図的に水増しされ、被害実態がより残虐に誇張されていく過程について明白に描き出すことに成功している。この過程はまさに共産中国による“南京大虐殺”といわれる“伝説”の成立・変遷とまったく相似形であることが痛感される。(amazon書評より)

関東大震災(1923年=大正12年)の際、流言飛語からデマが流れ、当時既に増えつつあった在日朝鮮人が、何の罪も無かったにも関はらず、日本人によっ て「虐殺」されたとする言説は、既に「歴史」と成って居る。しかし、この本は、その関東大震災時の「朝鮮人虐殺」とされる出来事の真相を先入観を排して検証し、イギリスに残る関東大震災に関する文書などを検証した結果関東大震災が起きる直前、日本にやって来て居た「朝鮮独立運動」の活動家たちが日本国内でテロを計画して居た可能性が高い事、そして、たまたま震災に遭遇したそれらの朝鮮人活動家の一部が、震災時の混乱に紛れて実際に放火を行なった可能性が有る事を淡々と指摘して居る(amazon書評より)

◆「総連・民団が圧力をかけ“反日思想”を持った在日を特別枠などで社員に優遇採用」した結果、
  マスコミはますます“反日化”して、“捏造”“偏向報道”などがエスカレートしていきました。
  『 実際、メディアにも朝鮮学校卒業者が沢山いるんですよ。
    そういう現実をもっとですね、・・・在日社会をリアルに知ってほしいんですね。
 』
  (毎日新聞社編集委員 鈴木 琢磨氏・2010年3月25日(木)放送TBS『みのもんたの朝ズバッ!』より)


 ●『関東大震災では混乱した機会を巧みに利用し大規模な略奪も行われた…日本人論って?』
  > 被災した日本人について、吉村昭の「関東大震災」の本には、
  > 「盗みがしきりにおこなわれ、また混乱した機会を巧みに利用して、
  > 私利を得る目的で、大規模な略奪もおこなわれた」ともある。
  > 東日本大震災直後も、現地の知人から強盗や住居侵入があって怖いという話を聞いた。

 (毎日新聞2012年2月24日)

こうやって、『自分たち日本人は、ダメな人間だ』『日本人よりも韓国人のほうが優れている』と思わせる。
これらの“イメージ戦略による洗脳”で、在日は日本のメディアを仕切り、国辱的、文化破壊を続けている。
かつて、共産主義者達は「先進国で革命を成功させるには“文化テロリズム”を実践する事である」とし、
相手の伝統・文化を根絶させるには、たとえ捏造しても「ウソも100回言えば本当になる」と主張した。

戦後 「朝鮮進駐軍」武装部隊が首相官邸襲撃
------------------------------------
「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。約2000人
の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。日本の警官隊は当
時武器の所持は禁じられていいため米軍憲兵隊に応援を頼んだ。そこで米軍憲兵隊と「
朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。

戦後の在日朝鮮人は戦勝国民だと「朝鮮進駐軍」と名乗る武装集団が三万人も全国主要
都市に出現し暴れまくった。かれらは武装解除された日本軍の武器と軍服を着て武装し「
朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人集団は無差別に多くの日本人市民を殺害した。GHQの
記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。


戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日は土地の不
法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしていた。
「朝鮮進駐軍」は個々に部隊名を名乗り各地で縄張りを作り暴れた。
これら「朝鮮進駐軍」
元締めとして「朝鮮総連」、ヤクザ組織などになっていった。

国有地も都心駅前一等地周辺も軒並み不法占拠されそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗
等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。


農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ
奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき暴利で財を成したのは彼らであった。

「朝鮮進駐軍」の朝鮮総連本部。財を成したのは彼らは分派し政治組織として社会主義、共
産主義組織へと発展し政界にも進んだ。

在日朝鮮人警備隊・朝鮮総連.jpg

戦後当時の武装した朝鮮総連本部

------------------------------------------------------------------------------------

震災や終戦のどさくさに暴虐の限りを尽くして、それを日本人の仕業に見せかける・・・。この人たちの常套手段なんですね ( ´_ゝ`)∂゛チョットコイヤ  そして、我々日本人は、濡れ衣を着せられたご先祖様が悪行を成したと信じ込まされて、罪悪感を持たされて真の犯罪者の子孫に奉仕させられ続ける・・・・という訳ですか  アハハ "o(^▽^メ)。o0○((ゆるさん))


これが民主党の正体です。
『在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟』に加盟している議員が誰かがわかります。一見の価値あり!!!!


外国人参政権に賛成する小沢一郎氏は、幹事長であったとき韓国がメインであり、民主党内で賛否両論があったとしても
政府内閣で決定されるのが望ましいと発言していました。
民主党に投票した方、外国人参政権はアメリカでも決して認められていないものであるとご存じでしたか? 必見!!外国人参政権の正体

我慢している間に、本当に日本は日本人の国ではなくなってしまいます。思い切って行動してみませんか?
以下、サイト文の一部を転載します。
NPO法人 高槻むくげの会の李敬宰(りけいさい/イ=キョンジェ)会長の外国人参政権に関する講演会での発言
・在日が日本国籍をとると、天皇制の問題をどうするのかという人がいるが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが早く天皇制は潰れる。
・この先もどんどん外国系市民が増える。
ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になる。日本で大和民族がマイノリティーになる。
「だから、私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。これが夢です。そういう社会が来たら、その時に天皇は小数民族の酋長さんみたいなものにな­る。こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではない­ですか。」

――李敬宰 講演 『在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回 「在日韓国・朝鮮人と国籍」』より。 (YouTubeより)
・外国人参政権で混乱するオランダ
多文化イデオロギーは、世界で最も寛容だと自国の文化を誇っていたオランダに社会破壊をもたらしてしまいました。これはオランダ人自身による報告と告発です。
ついこの二月にオランダ議会が法入国者26,000人の国外追放決議を可決した。しかし、彼らに航空代と小遣いを政府が支給してもんなものは受け取らない。強制帰国は人権侵害だと騒ぎ立てれば、 打つ手なしだとオランダ法務省は認めている。もはや不法入国者がオランダ市街を闊歩するのを 阻止することはできない。
・イスラム圏の人間に外国人参政権を与えたオランダがどうなったのか・・・
イスラム社会批判のゴッホ遠縁の映画監督、殺害される
(2007年)11月2日、オランダでイスラム系社会を批判する映画を作った、映画監督テオ・ファン・ゴッホ氏が、モロッコ人に殺害された。ゴッホ氏は、あの19世紀の画家ゴッホの遠縁
外国人地方参政権問題その4・・オランダの荒廃。
(YouTubeより)

日本だけではなく、海外でも日本を貶めるのに必死です ヾ(ーー )ォィ

---------------------------------(産経新聞2012.6.9)

慰安婦問題、敗北主義に陥るな 外務省「韓国は確信犯的にやっている」

 韓国による慰安婦問題での対日攻撃がやまない。韓国系団体は今や、米国内にも全く史実に反した慰安婦記念碑を建てるなど、海外に向けた日本をおとしめる宣伝戦も仕掛けている。もう、なあなあで済ませている場合ではない。

 政府は8日の閣議で、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が昨年12月にソウルの駐韓日本大使館前に建てた「慰安婦像」について、「ウィーン条約に規定する公館の威厳の侵害に関わる問題だ」とする答弁書を決定した。

 その認識は正しいが、それでは韓国側に対しどんな申し入れや対策をとったかは明かさない。とにかく波風を立てずにやり過ごそうとする姿勢がみえる。

 昨年10月には、韓国系住民が過半数の米ニュージャージー州パリセイズパーク市で、公共図書館の敷地に慰安婦記念碑が建てられた。碑には「日本帝国政府の軍によって拉致された20万人以上の女性と少女」と荒唐無稽な碑文が刻まれている。在米の韓国系団体は、こうした碑を全米で20以上建てる計画だとされる。自民党の山谷えり子参院議員によると、こうした韓国側のプロパガンダの影響で在米日本人子弟が「下劣な先祖を持つ子孫」「レイプ魔の子孫」などといじめに遭いつつあるという。

 にもかかわらず、政府の対抗措置の動きは目に見えない。このままでは日本のイメージは悪化し、将来的には大きく国益を損ないかねない。5日に開かれた超党派の「日本の名誉のため行動する国会議員の会」(会長・たちあがれ日本の平沼赳夫代表)会合では、外務省担当者がこう弁明した。 「先方(韓国系団体)は確信犯的にやっている。放っておいていいことではないし、政府としては、主張すべきことは主張する。ただ、よい結果をもたらすには水面下で静かに活動した方がいい」

 だが、政府が長年にわたり、ひたすらことを荒立てまいと静かにしていた結果、今日の事態を招いたのではないか。

☆ 「内なる敵」

 2007年6月、政治評論家の屋山太郎氏ら民間有志と自民、民主両党の国会議員有志が米紙ワシントン・ポストに「慰安婦の強制連行を示す文書はない」などとする意見広告を出した。これについて、ある外務省高官はこう述べていた。 「残念だが、慰安婦問題ではもう勝敗は決している。今さら強制連行はなかったと主張しても、米国では悪質な言い訳か歴史修正主義と受け取られ、かえって逆効果だ。話を蒸し返さない方がいい」

 これが日本外交の基本姿勢だったのだろう。とはいえ、このやり方もうまくはいっていない。日本が過去の話として自己主張もせず封じ込めようとしても、韓国側が大々的にキャンペーンを張っているのだから何の意味もない。確かに当時、意見広告は米国内で感情的な反発も呼んだ。だが、日本の立場・主張はある程度伝わったのではないか。どうせうまくいきっこないと決めつけるのは、外交上の敗北主義だろう。

 もちろん、立ち向かうべき相手は韓国側だけではない。日本国内には「とにかく全部日本が悪かった」という不勉強・思考停止状態に安住し、諸外国の反日団体と連携することを良心的だと信じる一定の勢力がある今年5月にソウルで開館した「戦争と女性の人権博物館」(慰安婦博物館)建設を主導したのは、挺対協と日本に組織された「日本建設委員会」だった。建設委のホームページの募金者一覧をみると、「大阪市職労」「JR東労組」「自治労」「ピースボート」「広島県教組」…とおなじみの顔ぶれが目につく。「内なる敵」の動向を見極め、なるべく背後から矢を射かけられないよう注意も必要だ。(阿比留瑠比)

米ニュージャージー州パリセイズパーク市・従軍慰安婦の記念碑.jpg

-------------------------(引用終わり)----------------------

動画内でテキサス親父が「見て欲しい」と言っている動画へのリンクはこちら

在米韓国人によるいわゆる「慰安婦の碑」に関しては、殆どのアメリカ人が日本が強制的に性奴隷としたと思っており、その他の国々でも日本を非難する「議会決議」採決されている。

これは歴代の日本政府の不作為の象徴、外交音痴であるが故、情報戦で我が祖国日本が完敗し貶められている状況である。
歴史を見る場合は常に今の視点で過去を見ると全く間違った判断をしてしまう事になる。
例えば、この慰安婦問題の当時は、売春は合法、親が子供を売り飛ばす人身売買も合法な国も多く、現在の尺度で見るととんでもない事であるが、その当時は、一般的に普通に行­われていたと言う事。
朝鮮人は、ここを上手く突いて日本を貶めて金を踏んだくろうと言う魂胆。
敗戦国である日本は朝鮮に対しては5億ドルの戦後賠償と有償、無償を合わせて3億ドルの合計8億ドルもの賠償金を支払い、日韓基本条約により韓国は今後一切、国としても個­人としても日本や日本企業、個人に対して賠償責任を問わないとした。
だが、韓国はテキサス親父お得意のシー・シェパードと同様、自分の頭で考えられない連中をカモにして大声を上げ被害者面をして更に日本を攻撃してきているのである。日本に­対する劣等感の裏返しで腹いせに行っているに過ぎない。
韓国国内では、この自称「慰安婦」達をサポートする為に2つの団体が作られたが両方共に詐欺罪で会長が逮捕される事件に至っている。その当時生きていた女性であれば誰でも会員になれ会費を納めれば将来日本から踏んだくる賠償金をその会員に分配すると触れ込み会費を集めたという詐欺罪である。
自国民を騙し自国民を殺す朝鮮人を信用できるかどうかは少し頭を使えば分かる事ではあるが、声高々に被害者の振りをする汚い連中である事は火を見るより明らか。
しかし日本がここまで陣地を後退させられた理由は、あくまでも日本政府の問題であり竹島問題も正にこの歴代日本政府の無脳さによるものである。
テキサス親父はアメリカ人の立場から今回のこの「慰安婦の碑」を見て、朝鮮戦争で命を落とした軍人に対しての「冒涜」であると言っている。更には日本と朝鮮の問題をなぜアメリカに持ち込むのかわからないと言う。
こ れも、朝鮮特有の「事大主義」の象徴で、日本より強いと思われる国で行えば日本人も易々と排除できないだろうと言う考えからである。小学1年生の子供が喧 嘩をして負けそうになって兄貴の居る年長者の中に入って行き「アイツが虐めた~」と大声でわめきちらしている状態だと言えば分かり易い。
テキサス 親父は、韓国は米国の同盟国なので従来は韓国に関して、狂牛病のデモやソウルの日本大使館前で雉を虐殺して、日本大使館に投げ入れた事件程度に留めていた のだが、­徐々に韓国の「卑怯」なやり方を様々な日本人からのメッセージを見て、自分で確かめて理解し昨年からはフジTVデモや韓国起源のピザ、H2Aロ ケット、人肉カプセル等の常­軌を逸した行動を動画の題材にするようになった。テキサス親父は「卑怯者」が大嫌いな事は皆さんもご存じの通り。
これを英語で理論的に世界へ発信してくれているテキサス親父は日本にとっては大変有り難い存在である。(You Tube コメントより)

いわゆる「従軍慰安婦」は「高級娼婦」であったことが一次資料から分かっています ヾ(- -;)


慰安婦問題の切っ掛けとなった韓国人は詐欺で逮捕されました ヾ(ーー )

それでも、日本から金をむしり取れるとなったら、国際法も無視して延々とせびり続けているんですね。不当な金の無心に対処する方法はただ一つ、要求を突っぱねることです (( ̄A ̄*)(* ̄A ̄))イエイエ

まぁ、ベトナムでもこんなことをしているんですから 


日本が東日本大震災に見舞われ苦しんでいる時、韓国は火事場泥棒的に竹島の実効支配を強化する挙に出ています。
あのChinaでさえ「外交的配慮」で震災発生後しばらくは尖閣諸島周辺の海域に侵入することは自粛していました。
韓国は「震災後の日本のために多額の義援金を集めた」と世界中で宣伝していますが、蓋を開けてみると、日本が竹島領有権を歴史教科書に明記したことに反発し、義援金を撤回­したばかりか、そのお金を竹島実行支配強化のための資金に流用しました。(YouTubeより)

これが真の韓流韓国クオリティーなんでしょうね さすがは韓流 (--X)
ちなみに、韓国資本に牛耳られたマスコミが必死になって喧伝する韓流・K-POPですが、チケットぴあにはそんな項目は無いですねぇ?

チケットぴあの「興味のあるジャンル」.JPG

誰も買ってくれない・興味を持たない項目を作っても、チケットは売れませんからねぇ (# ̄o ̄#)┌

坂東忠信が語る中国犯罪の「インフラ」  『在日外国人の数と犯罪』 (`´メ)


特定アジアに対してだけ鎖国した方が良いような気がしてくる話しですね (`_´メ) め!

こんなのが、民主党によって制定された新しい国籍法と入国手続きの簡素化のお陰で皆さんの周囲で急激に増殖しています


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

漁民はChina解放軍の先兵 [社会・環境問題]

⊃`ノ二千ヮ..〆(^▽^*)

民主党政権になって変わったこと。

財政再建無き増税言論思想統制反日外国人への日本国籍の進呈韓国への朝貢外交国宝の譲渡原発テロ(意図的?な原発事故の誘発)領土に対する主権放棄に等しい愚行の数々』 筆舌に尽くしがたい・・・(`ω´)イライライライラ・・・・・

これが政権交代の代償だとしたら、あまりにも高い授業料でしたね。自民党も媚中反日議員がのさばっていて、領土・外交問題では落第点続きでしたが、民主党はそれに輪を掛けて酷いφ(。。) イエローカード (;゜゜)ノ□ペタッ

さて、尖閣諸島でも発端は漁船(のフリをした工作船?)でしたが、Chinaは漁船を使った領土工作が常套手段のようです。

-----------------------------(2012年6月1日)

一触即発のアジア領海問題
引き金を引くのはウロチョロする中国漁民

このところ、中国の近海が騒がしい。東京都が尖閣諸島の購入を打ち出したこと、フィリピンと揉める黄岩島(スカボロ-礁)事件、それに続いて中国漁 船の北朝鮮軍による拿捕――。こうした国際問題に頻繁に顔を出すのが、領海侵犯を恐れない向こう見ずな中国漁民たちだ。彼らの本音はどこにあるのだろう か。

 北朝鮮に拿捕された漁民が大連に戻ってきた。5月22日付けの上海紙には、放心したような顔つきの漁民の写真が掲載された。着の身着のまま、ほうほうのていで帰還した様子からは、拘束期間の苦労もにじみ出る。

 船長の韓強は、待機した中国の地元マスコミの取材にこう打ち明けている。

 「船底に28人が押し込められた。平らでないから寝るにも容易でない。食べ物はイモしか与えられないが、食べては吐くの繰り返し。小便はペットボトルにさせられた。求められた書類への署名を拒絶すると棍棒で殴られた」――。

 北朝鮮の領海に侵入した、純朴そうな中国漁民の告白である。

 しかし、見かけの朴訥さとは裏腹に、彼ら中国漁民は大胆でしたたかだ。領海を越えてウロチョロするこの向こう見ずな中国漁民こそが、問題の元凶とも言えるのだ。

危険を冒してまで漁をする
彼らの真の動機はどこに

 2010年9月の尖閣諸島における、あの衝突事故以来、中国のメディアはこの「漁民」を注視するようになった。彼らの生活は、価値観は、そして真の目的はどこにあるのだろうか。

 4月以降、緊張を増す中国とフィリピンの外交関係だが、そもそも火種を蒔いたのは陳則波と名乗るひとりの漁民だ。

 彼はフィリピン海軍に捕まった後、5月2日に彼を含む22人の船員とともに、中国の故郷に戻ってきた。

 海南省潭門の漁村に住む陳は、黄岩島に初めて上陸した中国人だと言われ、「90年代初め、黄岩島は、土壌も植物もない珊瑚礁だった」と語る。その後、彼は何度も南シナ海に漁船を出した。

 潭門といえば、遠海漁業向けの船を150隻ほど保有する村だ。この村から南シナ海にある南沙諸島に出たことのある船は50隻余りもあるという。

 危険を冒してまで出る遠洋漁業、そこには何があるのか。彼らの真の目的はどこにあるのだろうか。

 潭門の漁民は地元マスコミの取材にこう答えている。

 「航海は確かに命がけだ。行ったって捕まるだけでろくなことはない、と言われるが……」としながら、そこには、宝の山があることを打ち明ける。

 「イセエビ、ナマコ、イカ、タコ、タイがどっさり採れる。そのうえ質がいい。陸に揚げれば500グラムあたり100元(約1250円)以上で売れる」

 彼らは1回の航海で何十万元もの稼ぎを持って帰ってくるのだ。新しい漁場を求める好奇心、そして金のためなら怯むことのない向こう見ずな冒険心も垣間見られる。

 しかも、彼らは村に戻ればヒーローだ。今回フィリピンに拿捕された陳も「南シナ海について語れる者は俺たちしかいない」と豪語する。

漁には中国政府からの補助金も
その意図するところは?

 稼いだ上にご褒美もある。

 政府からの補助金がそれだ。「南沙諸島もしくは黄岩島に行く漁船は、1回につき3万5000元(43万円強)がもらえる。輸送業務の回数に基づいて計算される賃金補填もある」。

 これら補助金は、ガソリン代など、出航に関わるコストのおよそ4分の1にも相当し、補助金目当てに船を出す漁民もいる。

 中国における遠洋漁業の奨励は、1990年代から始まったと言われている。1985年、国務院は「水産業の発展の加速についての指示」を出し、そ の中で国営企業、組織、個人に対し遠洋漁業に出ることを許可する内容であった。ちなみに、この政策が出される以前には、南シナ海に中国漁船はほとんど見ら れなかったようだ。

 同県出身の戸家駿は、南シナ海に最も多く出て行った船主として知られている。

 「88年以前は、中国は南シナ海を管理していなかった。行ってみたら周りはみんなフィリピンの船だった」と、地元の情報誌に語っている。

 ところが、この南シナ海も、最近はより多くの中国漁船が出向くようになる。消費の向上に伴う乱獲により、中国近海での漁獲量が急減したからだ。

 とりわけ渤海では、国際石油資本大手6社のうちの1社であるコノコフィリップス(アメリカテキサス州)が、2011年6月、海底油田で漏出を起こし、その後周辺の漁民の操業に支障を来す事故を引き起こした。

 以降2011年の漁獲量は半減し、それらの漁民が南シナ海などに散るようになったのだ。韓国で毎年100隻を超える中国漁船が捕まるのも、これと無縁ではない。

 同時に中国の国営、民営企業が国外に遠洋漁業基地を作るようになり、その活動範囲は遠く太平洋、インド洋、そして大西洋にまで及ぶようになった。

食糧確保と領海保全
一石二鳥の遠洋漁業

 中国農業省の南海区漁政局によれば、不完全ではあるが次のような統計がある。

 「1989~2010年にかけて、襲撃、強奪、拘束された漁船と漁民による民事事件は380件を超える。うち漁船は750隻、漁民は1万1300人。うち25人が死亡または失踪、24人が負傷」――。

 宝の山と補助金を求めて領海ギリギリをウロチョロする、冒険心旺盛で血気盛んな漁民は、22年間で少なくとも1万1300人にも上る、というわけだ。

 しかし、中国漁民の本音、中国政府の本音はどこにあるのだろうか。

 確かに中国国内には、昨今の宅地開発などをめぐり耕地面積減少に対する危機感が強い。中国では「耕地が18億ムー(約1.2億ヘクタール)を下回ったら13億人を養うことができない」と言われ、「青い海を耕せ」とも言われている。

 だが、単なる「儲け」のためだけ、「蛋白質確保」のためだけの遠洋漁業ではない。周知のとおり、そこには海底資源を確保する目的がある。

 中国の漁業に詳しい専門家は、「漁民が南シナ海に行くのは、領海保全の基本中の基本だ」と語る。90年代からそんな雰囲気が醸成されるようになった模様だ。

 他方、漁民にも「祖先の海を失ってはならぬ」という意識が強い。

 「何度捕まろうとも釈放される。また行ってやろうと思う」――。

 今回、フィリピンに拿捕された陳もそう答える漁民のひとりだ。現地には華僑ネットワークがある。彼らが弁護士を雇い、募金をし、フィリピン外交部に掛け合うなど、手厚い保護を施してくれるというのだ。

 「身を挺して祖国の海を守る」という意識を持つ漁民、そして「領海の主張は漁民から始まる」と認識する世論。海面の波浪は荒立つ一方だ。

漁民と政府の
抜き差しならぬ関係

 ところで、筆者は福建省の政府機関に属する人物と話をする機会を持った。彼は尖閣諸島での衝突事件を起こした船長のその後をこう語った。

 「あの船長は、今は相当苦しい生活を強いられている」

 生還当時はヒーローだった。しかし当局は保証金を出す代わりに、彼をその後ほぼ軟禁状態に置き、外部との接触を断たせた。当然、商売である漁船の操業もできなくなり、今ではどん底の生活だという。

 中国政府は漁民を利用して領海を主張し、漁民は政府を利用して食い扶持を広げる。この構図がある限り、近海のこの騒がしさは拡大の一途だ。

 江蘇省連雲港市も中国を代表する港町だ。市民のひとりはこう打ち明ける。

 「漁民からすれば、すべては生活のため。それを政府がうまく利用しているのだ」

--------------------------(引用終わり)------------------------------

尖閣問題。福島瑞穂は、ビデオ流出前、コツンとあたって逃げたと、中国を庇うような発言をしていたのよね。
仙谷由人同様、元々は旧社会党、朝鮮人工作員みたいな人だもんねw(YouTubeコメントより)

2年経った今聞いても、石原氏のお話しは、真実を付いていますよね。

<尖閣漁船衝突事件・中国覇権・国防・外交> 東京都知事・石原慎太郎氏 発言集

先日、石原慎太郎氏と日本人に帰化した中国人評論家・石平氏の対­談を聞く機会を得た。

日本が中国にほどこしてきたODAをはじめ手厚い援助の数々、そ­して民間レベルでの技術・ノウハウ供与の恩をアダで返し、尖閣の­非をかたくなに認めようとしない中国人のメンタリティが不可解で­ならなかったのだが、元・中国人である石平氏の懺悔によれば、そ­れは反日教育による単なる偏見でも無いらしい。

20年ほど前、NHKの技術スタッフが中国中央電視台に番組制作­ノウハウを伝授する目的で訪中した。ところが中国人は自分達が未­熟である劣等感を"言い訳"ざんまいで正当化し教えてもらう態度­では臨まず、日本人スタッフを苛立たせ呆れ返らせてしまった事が­ある。

石平氏いわく、中国人には"日本人は格下である”という潜在意識­がある。彼らの高慢で傲慢で恩を知らない歪なアイデンティティの­拠り所は、遣隋使〜遣唐使の時代にまで遡る。著作権侵害問題への­批判に対し、日本は中国に漢字使用料を支払え、などと盗人猛々し­く言い放った彼らは、格下と見下している日本が経済・文化大国と­して繁栄した事が、嫉ましくて成らないのだ。

中国人民とは、かくも幼稚な民族なのです。(YouTubeコメントより)

用心しすぎても用心したり無い隣人{{{(o♯--)o}}} プルプルイライラ


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。