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現在進行中の民族浄化(genocide) [社会・環境問題]

こんにちは~ (*^_^*)/

現在も続くChinaの対外侵略。その最大の被害者の一つがチベットです。

Chinaのチベット侵略を分かりやすく解説した読み物がありましたので、以下にご紹介します。

さらに、残虐行為は続きます。

 

このように、チベット最大の寺院を、Chinaの中央武装警察により破壊しています。

このように、文化を破壊し、大量の入植者を送り込んで、文化的にも同化して少数民族を抹殺してしまう。

 

撮影会で、リチャード・ギア氏が、 ヨーロッパのChinaへの武器輸出再開に不快感を示したことを報じた、朝の番組です。司会やコメンテーターの他人事のような軽い扱いを見て下さい。下の番組と比較してみましょう。司会やディレクターを始めテレビ局のレベル差がよく分かります。

日本のマスコミとの取り上げ方の違いにご注目。これが、両者のレベルの差,格の差でしょう。 日本のマスコミで、ここまでの取り上げ方をした番組があったでしょうか?

ここで取り上げられた射殺の映像がこれです。

新聞に掲載されたChinaの説明とはまったく異なります。これを報道せずに「友愛」にひた走るマスコミ


西蔵、獲得独立! 台湾、獲得独立! 蒙古、獲得独立! 香港、獲得独立! 上海、獲得独立!

農民、解放汚染! 市民、解放情報! 人民、解放圧政! 人民、獲得自由! 不支持 虐殺者 胡錦濤!

殺戮軍団中国共産党打倒! 我不忘天安門殺戮(You Tube のコメントより転載)

以下の連続マンガは、マンガ家・畠奈津子氏の協力で制作されたものです(マンガ・チベットの悲劇・公開サイト)。

 

 


東トルキスタン(新疆ウィグル自治区)も、チベットと同じような悲劇に見舞われました。

ここに、「日本も・・・・」とタイトルが付けられた動画を入れずに済むように、民主党政権を葬り去りたいものですが・・・・。


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共通テーマ:地域

日教組に歪められる日本 [社会・環境問題]

こんにちは~ (*^_^*)/

民主党の反日性は、韓国での反日デモに所属議員が参加していただけでなく、その反日デモ参加者を国家公安委員長に任命することでも明らかです。きっと、反日過激派の人権を最大限擁護する国家公安委員会を目指しているのでしょう。

岡崎トミ子 = わざわざ反日国家(南鮮-韓国)まで行って反日デモに大喜びで参加する工作員。こんなのを国家公安委員長にすえる民主党政権。教育から国家崩壊を企む民主党と日教組。その成果は、ガンガン出ていますねぇ。

橋本知事の発言は尤もです。 (・c_,・o(-c_,-o)ウン

アメリカ人にも知られている反日教育集団・日教組  (;⌒ー⌒)∂

慰霊祭に被爆者がほとんど出席していないというのは知らなかった­のでびっくりです。どれだけこの国は反日左翼に毒されているんでしょう。(Ypu Tube コメントより転載)

原爆つながりで、こちらも転載しました。

東トルキスタンなどの周辺諸国の人々と環境に深刻な災禍をもたらせている核実験の暴虐と、その被害を隠蔽したままシルクロードへのロマンをかき立てる番組を製作・放映して­きた「NHKの大罪」、そしてそれに疑義を呈した公開質問状をめぐるNHKの対応などについてお聞きしていきます。(You Tube 映像の説明より)

福島原発であれだけ騒いだマスコミは、シルクロードでの原爆実験には何の報道もしていませんでしたね。修学旅行先にChinaの南京虐殺記念館(何と日本の左翼が建設を働きかけた!?)を選び、生徒に謝罪旅行をさせている日教組は、Chinaの行った悪行には目をつぶる。

梧桐が不思議に感じるのは、創られた「戦時中の日本の侵略と蛮行」を非難することに熱心な日教組の皆さんが、現在行われているChinaによる侵略や人権侵害などに平然と目をつぶれる神経です。 彼らにとって、「Chinaは神」なのでしょうか?


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軍事常識を越える動員態勢。だからChinaが様子を見に来るのか!! [社会・環境問題]

⊃`ノ 二 千 ヮ...φ(´ー`*)

自衛隊の皆さん、お疲れ様です_〆(≧∀≦*)

しかし、いかに軍隊といえども、30万に満たない自衛隊員の中から10万人の動員を行うといのは、かなり無理があるのではないでしょうか?

 同じような超過勤務を、民主党の支持母体である連合の構成員が会社から命じられてたら、どんな大騒ぎになったでしょうか?きっと、弁護士の仙谷が大騒ぎして、会社を訴えたのではないですか?「軍隊が嫌いだから」と言って、軍事の基礎の基礎も知らないような素人を指揮官に持ったのが、現場の自衛隊の皆さんの不幸です(引いては被災者の方々の不幸でもあります)

----------------------------(産経新聞2011.3.17)---------

常識を越えた自衛隊10万人“全軍”動員

バイクで捜索活動をする自衛隊員

バイクで捜索活動をする自衛隊員

 未曾有の大災害となった東日本大震災で、自衛隊の災害派遣態勢も創設以来の規模となった。 その数、現場だけで10万人、後方で物資補給にあたる兵站(へいたん)要員を加えれば約18万人にもなる。菅直人首相(64)の朝令暮改の指示とはいえ、 陸海空あわせて約24万人の規模からすれば軍事的な常識も無視して“全軍”を被災地に差し向けた。(梶川浩伸)

 現在、陸自は約14万 8000人、海自約4万2000人、空自約4万4000人。統幕などが約2200人で、自衛隊は約23万6200人の隊員を抱える。これだけいれば10万 人の投入は問題ないと思うのは早計だ。ある防衛省関係者は10万人と聞いて仰天した。防衛面をおろそかにできないし、九州の新燃岳の噴火、新潟・長野の地震もある。常識で考えれば長期間はとても張り付けられない人数だ」と話す。

 通常、外征軍(他国の領域で作戦をする軍隊)が最前線に回せる 兵員は総兵力の10~20%とされる。残りは補給、整備、給食などの後方支援、すなわち兵站任務に就いたり、前線への交代要員として待機・訓練などをして いる。そうして最前線部隊をローテーションしないと戦闘行動を続けることができない。

 そして「災害救助でも要員のやりくりは基本的に同じだ」と軍事評論家。米軍の例でみると、 陸軍は現役約110万(うち予備役約21万)、海軍約43万(同約10万)、海兵隊約24万(同約4万)、空軍約71万(7万)、沿岸警備隊約9万(同約 1万)。総計で約248万人。

 イラク戦争の侵攻時、米軍は約28万人を投入した。総兵力の約11%だ。そして占領後は最大約17万 1000人(2007年時点)が駐留した。これは総兵力の6・9%にすぎない。それでも長期駐留のために本来必要な交代・休養・訓練のローテーションの維持がままならなくなって、州兵や予備役が根こそぎ動員され、複数回派遣された例も多い。

 今回の自衛隊の派遣規模10万人は全隊員の約 42%、兵站要員も含めると約18万人、なんと約75%にものぼる。海自の艦艇を見ても派遣58隻中、護衛艦は約18隻(3月16日時点)。護衛艦は全部 で52隻あり、通常、約4分の1はドックで整備中だから、錬成中も含め稼働可能な艦の半分が投入となった。

 「あえて言えば、国内がフィー ルドなので補給線も短く負担は減る。後先考えず、1週間ぐらいなら隊員の体力も何とかなるかもしれない。あくまで短期決戦だ」と軍事評論家。そして海自は 多少は“やりくり”がしやすい。海自幹部は「艦艇は3直(1日3交代)なので、ある程度はなんとかなる。航海に出れば数カ月に及ぶこともあるから、1カ月 や2カ月なら大丈夫」と話す。

 それにしてもこの「10万人」は、菅首相の思いつきで出てきた形跡がある。菅首相は12日に派遣規模を2万人から5万人に拡大すると表明。それが13日夜になって10万人へと倍増させた。増員について官邸から防衛省に打診はなかったという。

 常識をも越えた災害だけにムリとも思える注文を何とかしようと、防衛省は3月16日、予備自衛官と即応予備自衛官に招集命令を発した。動員は約6400 人。実際の活動に従事させるのは初めてで、文字通り全勢力を投入する。派遣人数も13日午前6時時点での約2万人が、16日午後0時には約7万6000人 へと急速に増やして、即応能力の高さをみせた。

 ある自衛隊高級幹部は「われわれはやれと言われれば全力を尽くす。それが自衛官の務め」と 淡々と語る。被災者の頼みの綱は自衛隊、警察、消防、海保だ。全国民が祈るような気持ちで1人でも多くの被災者救出や支援を期待している。防衛大学の生みの親、吉田茂元首相は1957年2月、第1回卒業式で次のような訓示をした。

 「在職中、国民から感謝されることなく自衛隊を終わるかもしれない。非難とか誹謗(ひぼう)ばかりの一生かもしれない。しかし、自衛隊が国民から歓迎され、ちやほやされる事態とは、外国から攻撃されて国家存亡のときとか、災害派遣のときなのだ。言葉をかえれば、君たちが『日陰者』であるときの方が、国民や日本は幸せなのだ。耐えてもらいたい」

 今、そのときが来た。

------------------------(以上引用終わり)--------------------

まさに、 「災害派遣のとき」になりました。Chinaやロシアの動きを見るに、「外国から攻撃されて国家存亡のとき」も遠からずやってくる予感がします。Chinaの国防動員法に従って、一丁有事の際にはChina人民解放軍の先兵となりそうな在日外国人が、既に何十万人と日本国内に居るのですから・・・・(歩調を合わせてビザ緩和)。

とにかく、ご苦労様です。 この正気とは思えない命令について、イラクに派遣された経験を持つ元自衛官の佐藤議員が、以下のようなコメントを寄稿されています。

 -------------------------------------(産経新聞2011.4.8)------------

「官房副長官補に自衛官を」  佐藤正久参院議員

津波に耐えた早咲きのサクラサク。ピンク色に咲いた桜の花の近くを自衛隊が水につかりながらの作業をしていた=8日午後、宮城県名取市(矢島康弘撮影)

津波に耐えた早咲きのサクラサク。ピンク色に咲いた桜の花の近くを自衛隊が水につかりながらの作業をしていた=8日午後、宮城県名取市(矢島康弘撮影)

 今回の東日本大震災は、地震・津波災害と原子力発電所事故が合わさった複合事態です。その認識が政府に足りない。菅直人首相は4月1日から防災服を脱ぎ、枝野幸男官房長官は「復旧、復興の段階に入った」と言う。でも、原発のある福島県は「災害、現在進行中」なんです。

  政府は経験のある地震、津波の対応はしているが、原発災害は後手後手。そこで菅さんは「何でも自衛隊。とりあえず自衛隊」と福島第1原発の20~30キロ圏内で自主避難していない人の調査までさせている。これは本来、地元警察の仕事でしょう。汚染環境で行動できる自衛隊の部隊は、原発周辺の行方不明者の捜索などに使うべきではないですか。警察、消防、自衛隊の違いを分かった上で使っていない。

 地震、津波災害でも、自衛隊の能力を最大限使い切っていない。自衛隊は平成20年度に、宮城県沖でマグニチュード8の地震が起き、津波が来るという想定で訓練をしていました。陸上自衛隊の東北方面総監部を中心に、自治体を含め約1万6千人が参加しました。今回の災害派遣にも生かされています。

 確かに、今回の震災は想定を超えました。一番の違いは、一部市町村の機能や流通が破壊されたこと。基礎自治体が動かないと末端まで支援が行き届かない。法的にも、有事を想定した国民保護法を発動し、国が自治体の権限を乗り越えて主導しないとダメです。

 自衛隊は有事を想定して訓練をしていますが、現在は平時なので、法律の壁が入ってくる。支援を統括する東北方面総監部は、政府機関、自治体との調整に相当、苦労しています。

 例えば、民間のタンクローリー50台が福島県郡山市まで行ったのに、原発事故を恐れてガソリン不足の南相馬市に入らず、「危険物取扱者を連れて取りに来て」という話になった。国民保護法では一定の強制力が働くので「行きなさい」と指示することができる。

 物資輸送も自衛隊に一元管理させていますが、被災地外の航空自衛隊基地までの輸送もいまだに自衛隊任せ。民間業者に輸送を指示すれば、自衛隊のトラックは、被災地での細かな物資配給に使える

  そもそも、菅さんは、地震発生直後の2日間で、どういう思いつきか、自衛隊の派遣規模の指示を「2万人」、「5万人」、「10万人」と変えました。部隊運用を無視して数字だけがパフォーマンス的に出されたでしょ? だから、現場は「10万人態勢」の維持に大変なんです。部隊の交代もなく、個人レベルで2、3日休んでまた現場に戻る

 「10万人態勢」は九州・霧島連山の新燃岳への災害派遣や日本全体の防衛・警備のことを考え、その上で政治がリスクを取った判断とは思えない。

 不思議なのは、首相に自衛隊の運用について専門的なアドバイスをする人が誰もいないことです。だから私は、内閣官房副長官補クラスに自衛官の将官ポストを設けるべきだと言っています。その下に、3自衛隊の佐官クラスを配置して実務的な助言をする。

 本来は(日本版の)国家安全保障会議(NSC)ができていればいいのですが。菅政権は、NSCに代わる安全保障会議すら開いていません。首相がしなければならないのは、個々の地震対策、原発対策だけでなく、国の方針を決めることなんです。(田中靖人)

 さとう・まさひさ 昭和35年、福島県生まれ。防大卒。元陸上自衛官。平成16年、イラク復興業務支援隊の初代隊長。「ヒゲの隊長」として知られる。19年7月の参院選に自民党比例代表で初当選。当選1回。

 --------------------------------(以上引用終わり)------------------

10万人態勢というのは、自衛隊の規模から言って、限界の数値なんですね。 自衛隊の対応力の限界を知るために、Chinaやロシアがちょっかいを出してくるわけですね。もしかして、民主党政府とChinaがグルになって、自衛隊をテストしているのかな?

いわゆるサヨクの人たちって、善悪の区別が付かないご都合主義の塊ですね。嫌いなら頼らなければ良いのに、イザとなれば自衛隊にオンブにだっこ、みっともないです。

この人々は、震災での自衛隊の活動を見て、それでも「自衛隊がいらない」と言い張るのでしょうか?それとも、「中国様の人民解放軍なら被災者を密かに処分して下さるから、我々は何の影響も受けずに済むから、はやく小沢一郎が野戦軍司令官として活躍する人民解放軍に来て頂いて、日本をウィグルやチベットのように支配して頂きたい」と思っているのでしょうか?

ま、Chinaの国防動員法に会わせてビザ緩和したほどですから・・・・

民主党政権では日本が持たない

民主党政権では日本が持たない

  • 作者: 櫻井 よしこ
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2010/05/29
  • メディア: 単行本
民主党政権は、なぜ愚かなのか (扶桑社新書)

民主党政権は、なぜ愚かなのか (扶桑社新書)

  • 作者: 辻 貴之
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2011/03/01
  • メディア: 新書
民主党の正体−矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠(OAK MOOK 305 撃論ムック)

民主党の正体−矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠(OAK MOOK 305 撃論ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: オークラ出版
  • 発売日: 2009/08/31
  • メディア: 単行本
 
 
 
 
現在の惨状をみると分かるように、まさに、これらの本に書かれていた通りですね。 「バラ色の政権交代」と民主党政権誕生を讃えていた言論人は、皆筆を折って国民に謝罪すべきです。民主党政権はChina共産党に習って言論統制までやる独裁政党でしたよ(まだ言いたいことが言えた自民党政権の方がマシでしたね)。

世界は腹黒い。謝罪など必要無い。 [社会・環境問題]

⊃`ノ 二 千 ヮ...φ(´ー`*)

歴史問題は、我々を取り巻く重要な問題の1つです。日本人の一人として、毎年、夏に歯がゆい想いをする問題でもあります。

日中記者交換協定というのがあり、簡単に言えば「日本のマスコミはChinaについて批判や不利な報道はしてはならない」ことになっています。だから、Chinaの言い分は垂れ流し、Chinaに不利な報道は行わないか、なるべく扱いを小さくするのです。
さらに、日本にはでっち上げの証拠を捏造してまで日本を貶めようとする勢力や人々が居ます。
自分だけは違うという優越感を持ちたいのか、無知からくる誤った正義感なのか、あるいは別の思惑や何らかの利権が絡んでいるのかは、分かりません(教育界では日本史の先生に反日家が多いですね)。
お陰で Σ(>o<;) すっかり、反日史観に凝り固まった日本人が大量生産され、隣国の思惑通り、国力が低下の一歩を辿っています。

さて、

 南京事件,靖国神社,A級戦犯,従軍慰安婦 など 、不条理な非難にさらされる日本の立場を代弁する方々の訴えを聞いて下さい。

南京事件などというものは実は中国も知らなかったんだ。元になったのは朝日新聞の記者が中国に言ったときに泊まったホテ­ルだ。通訳が「このホテルのボーイで、南京大虐殺事件を目撃した人の知­り合いを知っている」という途方も無い雲をつかむような話を出してきた。自称目撃者→知り合い→ボーイ→通訳→朝日の記者という伝言ゲー­ムのような噂話なのだが、これを唯一のソースとして記者は記事を­書いてしまった。そして朝日新聞のお偉方達が、これは行けるということで大々的な­キャンペーンを連日のごとく展開した。その朝日新聞の記事を見て中国共産党政府が、これは使えると思っ­て大々的に取り上げたのが真相だ。実は南京事件には目撃者が未だに一人も現れない。10年以上前に­ドイツ人のお爺さんが目撃者として名乗りを上げたが、話を聞いてみると「目撃者を目撃した」ということだった。30万人も殺されたなら、何故目撃者が一人も居ないのか。何故遺­骨が一つも無いのか。何故遺族が一人も居ないのか。南京市の人口が20万人しかいなか­ったのに、どうやって30万人の市民を殺せるのか。全ては朝日新聞の捏造なのですよ。(You Tubeのコメントを転載)

南京事件「証拠写真」を検証する

南京事件「証拠写真」を検証する

  • 作者: 東中野 修道
  • 出版社/メーカー: 草思社
  • 発売日: 2005/01/31
  • この本に出てくる写真の数々はすべて有名なもので、一枚一枚については
    おかしいとかねつ造とか言われていたのだが、ここまでまとめてねつ造だと調査した本は初めてだ。
    昔から私も虐殺写真だと言われてきたものはすべて胡散臭いとは思っていたが
    きっちり、学術的に証明してくれたことは本当にうれしい。(Amazonの書評より)
 
 
 

『シナ』は差別用語では無いが、在日と左翼がこの言葉を使うと差­別主義者に映るように既に日本社会に仕組んである。(You Tubeのコメントを転載)

サンフランシスコ講和条約では、52カ国の代表が参加したが、インド・ビルマ・ユーゴスラビアは招請に応じなかった。インドは、日本に対する懲罰的な条約 に反対して参加を拒否し、日本に対する賠償も放棄している。インド独立運動家で、戦後、国会議員になったマハンドラ・プラタ­ップ氏は「日本に対してこそ 賠償を払うべきだ」という「逆賠償論」を主張インドはアジアですよ。(You Tubeのコメントを転載)

日本が戦わなかったら中国人も朝鮮人も人権のない白人の奴隷です­。在日は被害者などではありません朝鮮進駐軍です。在日は本来ならいないはずなのに強引に日本にしがみついて帰ろう­としません。日本が払ったお金は自分が国民に渡すと言って譲らず韓国政府が持­っています韓国政府から受け取ってください。参政権は韓国政府から在外参政権をもらってください。(You Tubeのコメントを転載)

私の祖父も先の大戦で戦死しましたが、このVTRを不愉快に感じ­てはいません。むしろ真実が語られていることに安堵感さえあります。ロシアの北方四島、中国の尖閣諸島、韓国の竹島、すべてにおいて­侵略戦争で奪ったので、御返ししますと言わんばかりの日本政府の­対応、これこそが戦後誤った歴史観に基づいた教育の成れの果てで­す。日教組は反日なわけですから、一日も早くこの日本国から出て行っ­て頂き、本当の意味での平和な国に住みたいものです。(You Tubeのコメントを転載)

いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL

いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL

  • 作者: 小林 よしのり    出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 1.東京裁判はマッカーサーが定めたチャーター、いわゆる事後法で戦争犯罪を勝手に規定したものに基づいて開催された。
    事後法で裁くことなどできない。つまり、戦勝国によるリンチのようなものである。
    2.人道的・道義的な問題はあるにせよ、戦争そのものは犯罪とされていない。それを犯罪とする法が存在しないから。ただし、WW'Tの反省から、 「戦時国際法」で「交戦法規」が定められた。そこでは、戦闘に無関係な民間人の殺戮、不必要な苦痛を与える残虐兵器の使用、軍事目標以外の攻撃などを禁じ ている。これに基づけば、戦勝国のアメリカによる原爆投下はあきらかに「交戦法規」に違反していることが明確だといえるが、実際に裁かれたのは敗戦国のみ。当時、戦犯とされた日本人たちが裁かれる法的根拠はない。
    3.ヒトラーのような独裁者のイメージを持っている人も多い(と思う)東条英機内閣は、そもそも天皇の意思を受けて戦争を防ぐために組閣された内閣であり、本人も積極的に総理大臣になろうとする意思も野望もなかった。
    4.戦犯とされた政治家の多くも戦争を防ぐための努力や交渉を必死で続けていた。ただ、アメリカからは全面降伏を迫るに等しいハルノートを日本は突きつけられたため、開戦を避けることは非常に困難だった。 (おそらく、誰が内閣を担当していたとしても。。)
    5.当時の国際法に従い、事実関係に基づく判決文を提示したのはインドのラダ・ビノード・パールという判事。彼は法的根拠に基づかないこの裁判の前提を疑い、裁かれる理由のない政治家たちを全員無罪とした。(Amazonの書評より)

日本兵の給料が30円のときに慰安婦として自ら応募してきて10­00円という大金を荒稼ぎしてたんだよね。それで韓国帰ったけど帰った後は働き口が無くだんだんと貧乏にな­っていった。「被害者だ」と言えばジャパンマネーが手に入る事をバカなりに思­いついたんですよね。言っておくけど日本は古来から売春には厳しかった。江戸時代でも­吉原でしか許されなかった。破ったものは容赦なく処分もされていた。それが戦時中だからと言­って許されるわけない。今とは比べ物にならないくらい日本政府や軍人は厳しかったのだ。­特に戦時中はね。米を背負ったまま餓死していたような日本兵が連行、性奴隷などし­ないと言い切れる!合法のもとでしていたことです。(You Tubeのコメントを転載)

「今、中国が一番恐れているのは櫻井よしこさんなんです。」と外­交ジャーナリストの手嶋龍一さんが仰ってた意味が少しわかった。(You Tube のコメントより転載)­

拉致と侵略の真実 完全保存版−教科書が教えない日本被害史 (OAK MOOK 199 撃論ムック)

拉致と侵略の真実 完全保存版−教科書が教えない日本被害史 (OAK MOOK 199 撃論ムック)

 

辻元清美が「日本がパラオに武器を持ち込んだせいで民間人がたくさん死んだ」などと寝言を言っていますが、パラオは世界でも有数の親日国で、日系人が大統領になったこともある国です。(辻元清美とピースボートについて知りたい方はこちら)

「反日」日本人の正体

「反日」日本人の正体

  • 作者: 井沢 元彦
  • 出版社/メーカー: 小学館
日本のマスコミには、祖国を売り飛ばし、先祖を罵倒して平然としている輩が居ます。
自らの失態には目をつぶり、聞こえのいい政府批判と祖国への冒涜を繰り返している輩が居ます。
霞ヶ関もひどいものです。赴任地の要人とおいしい目を見たいがために、平気で媚びる外交官が居ます。 御注進や平身低頭を繰り返し、歴史的に明らかに自国領土である地域を不法占拠されて平然としている役所があります。 (Amazonの書評より)
反日マスコミの真実2011―国籍をなくした報道の、恐ろしい情報統制(OAK MOOK 363 撃論ムック30)

反日マスコミの真実2011―国籍をなくした報道の、恐ろしい情報統制(OAK MOOK 363 撃論ムック30)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: オークラ出版
  • 発売日: 2010/12/27
  • 前回の「侵略国家中国…」から更に踏み込んだ内容を、編集長の西村氏ならびにお馴染みの論客達が名を連ねている。 来年から確実に激動の様子を見せるであろう国際情勢…、備えるにはどうすべきなのか?現状の把握とこれからの展望を論じています。(Amazonの書評より)

欧米の日本批判に関して、なぜそれ(日本批判)を行うかと言えば、理由は自分たちの過去から目をそらすためです。一次史料に基づく以下の本を読むと、日本を非難できる国なぞ存在しないことが分かります。

裏切りの世界史―この1000年、彼らはいかに騙し、強奪してきたか (祥伝社黄金文庫)

裏切りの世界史―この1000年、彼らはいかに騙し、強奪してきたか (祥伝社黄金文庫)

  • 作者: 清水 馨八郎
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 文庫
侵略の世界史―この500年、白人は世界で何をしてきたか (祥伝社黄金文庫)

侵略の世界史―この500年、白人は世界で何をしてきたか (祥伝社黄金文庫)

  • 作者: 清水 馨八郎
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2001/11
  • メディア: 文庫
破約の世界史—この1000年、彼らはいかに騙し、裏切ったか

破約の世界史—この1000年、彼らはいかに騙し、裏切ったか

  • 作者: 清水 馨八郎
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2000/07
  • メディア: 単行本
真実の中国4000年史―侵略と殺戮 (祥伝社黄金文庫)

真実の中国4000年史―侵略と殺戮 (祥伝社黄金文庫)

  • 作者: 杉山 徹宗
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2004/08
  • メディア: 文庫
大東亜戦争の正体―それはアメリカの侵略戦争だった

大東亜戦争の正体―それはアメリカの侵略戦争だった

  • 作者: 清水 馨八郎
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2006/02
  • メディア: 単行本

ちなみに、韓国・朝鮮は、元寇の役の時、元の先兵となって来襲し、日本人の女性たちを手に穴をあけて紐を通して逃げられないようにして掠うなど、残虐な行為を働いています。決して、いつも被害者だった訳ではありません。ベトナム戦争では、韓国軍による民間人虐殺があったことが分かっています。韓国はベトナムに謝罪しましたか?ず~っと謝罪し続けていますか?

Chinaは、中越戦争でベトナムに侵攻しました。チベットやウィグルや東トルキスタンを侵略しました(現在進行形で原住民の虐殺などが行われています)。Chinaは誰かに謝罪したことがあったでしょうか?

日本国内で過去の贖罪を声高に叫ぶ日教組などの連中は、自腹で補償したりしません。新宿駅地下道の浮浪者を都が追い出すことに反対した連中も、追い出された浮浪者を自分が引き取って扶養しようなどとはけっしてしませんでした。偉そうなことを言っても、自分では実行しない・実行できないのです。

謝罪を求める文化人やマスコミや国会議員は、自腹を切って、自分の責任の範囲内で賠償でもなんでも気の済むようにしたらよいでしょう。政府は毅然として、「謝罪する必要無し」と言えば良いのです。

世界は腹黒い―異見自在

世界は腹黒い―異見自在

  • 作者: 高山 正之
  • 出版社/メーカー: 高木書房
  • 発売日: 2004/11
  • 国際社会は弱肉強食のきびしい世界だ。いざとなればどの国も、自国の安全と繁栄を優先せざるをえない。戦後の日本にはそういった認識が欠けていたようだ。現実を無視して国家の繁栄も存続もありえない。その意味で、世界情勢を正しく理解することは大切なことなのである。こ の本は本物の情報にみちている。384ページにおよぶ高山氏の体験と見聞は貴重だ。西洋諸国のあくどいこと!彼らが日本と日本人をどうみているかがよくわ かった。「平和憲法を守りたい」人たちに読んでもらいたい。そろそろ日本人は、自らの見識をかたちづくってきた「情報」の棚卸しをする必要があるのではな いだろうか。この国が六十年前、他国によって弱体化させられたことを思うとき、その重要性に気づくはずである。(Amazonの書評より)

マスコミは在日新華社か? [社会・環境問題]

お( ̄0 ̄)は( ̄0 ̄)よ( ̄0 ̄)う( ̄。 ̄) ございます。

日本のマスコミは特権階級で、特定の勢力の方を向いて報道をしている、のはほぼ事実だと思われます。

Chinaや民主党や反日活動家の都合の悪いことは報道しない特定勢力に肩入れして、事実の確認もせずにデマを公共の電波に乗せて流布する(東京の放射能汚染報道がよい例です)。自衛隊や米軍など、Chinaにとって都合の悪い勢力の活躍は報じない。おかげで、現場で働く自衛隊員は東電からさえこんな仕打ちを受ける始末です。

まったく、誰にとっての御用会社なのか、よく分かる構図ではありませんか。

--------------------------------(週刊ポスト2011年4月15日号)-------

震災報道「自衛隊」「米軍」を見出しに載せない大手マスコミ

未曽有の災害を前に、新聞各紙は震災報道に大きなスペースを割いた。しかし、メディアウォッチャーとして知られる高崎経済大学教授の八木秀次氏が、ある疑問点を指摘する。

* * *

驚いたのが、「自衛隊」と「米軍」が見出しにならないことです。自衛隊が被災地の復旧や原発事故の対処に大きな力を発揮しているのはもちろんですが、た とえば、3月17日の自衛隊による福島第一原発3号機への放水について、読売は翌18日付朝刊一面で報じていますが、大見出しは『3号機 陸からも放水』 で、見出し周りに「自衛隊」という言葉がまったく使われていない。朝日も18日付朝刊一面の大見出しで『原発肉薄 30t放水』と“主語”の抜けたフレー ズを採用している。

阪神大震災の頃と比べれば、自衛隊の扱いはずいぶんよくなりましたが、米軍による支援については、報道自体が少ない。米軍も「オペレーション・トモ ダチ」という作戦名のもと、1万8000人体制で支援をしてくれている。中国からはレスキュー隊15人がやってきて、確かにありがたいことですが、それと 米軍の支援を“世界何十か国からの支援”と一緒くたにしてしまうのはいかがなものか。

当初は産経新聞でさえ伝えていなかったので、産経社会部の編集委員の方から電話があったときに「なぜ米軍や自衛隊の活動を載せないのか」と文句をいったら、翌日から紙面に載り、特集まで組まれていた(笑い)。単なる偶然でしょうが。米軍による支援を見れば、日米同盟や在日米軍の存在意義が改めてわかるはずなのに、各紙がそこに言及していないのも問題です。

青森県の三沢基地は、自衛隊との共同活動拠点になっていますが、産経の『「私たちも逃げない」米軍三沢基地 軍人家族、震災孤児ら救済』(3月29日付)によれば、三沢基地の米軍人の家族らが震災孤児らを収容した児童養護施設に食糧を届ける支援をしているのです。

沖縄の米軍基地からも2500人以上もの海兵隊員が災害支援で出動している。自衛隊と共同演習を積んできたからこそ、このような大部隊が連携して動けるのです。もし在日米軍基地がグアムに撤退していたら今ごろどうなっていたか。朝日や毎日は、在日米軍を邪魔者扱いしてきた現政権に対する批判が決定的に足りないですね。

------------------------------(以上引用終わり)--------------------

自衛隊に好意的と思われていた産経新聞でさえ、最初は自衛隊の活動を伝えていなかったのは意外ですね。これが、海外だったら、軍の救援活動は初日から大々的に報じられていたでしょう。これも戦後教育の賜物というやつでしょうか?

米軍がこのような活動をしているのに、写真の1枚も載せずに、逆に避難ばかりしている報道機関もあるようです。

-------------------------------------(産経新聞2011.4.7より)--------

沖縄、米軍への共感じわり 地元紙は「普天間問題に利用」主張

 東日本大震災で在日米軍による大規模救援活動が続く中、米軍普天間飛行場の移設問題を抱える沖縄県で米軍海兵隊員らに共感する声がじわりと広がっている。 ところが、地元メディアは海兵隊員らの救援活動の実態を詳細に伝える記事や写真を掲載せず、活動結果が「政治利用されかねない」という“旧態依然”の主張 を展開している。(宮本雅史)

米軍海兵隊が宮城県気仙沼市大島でのがれき撤去作業を6日で終了。島を離れる前に上陸用舟艇(LCU)に乗り込む隊員らに、住民がハイタッチするなどして感謝を表した=6日午後、宮城県気仙沼市(大西史朗撮影)
米軍海兵隊が宮城県気仙沼市大島でのがれき撤去作業を6日で終了。島を離れる前に上陸用舟艇(LCU)に乗り込む隊員らに、住民がハイタッチするなどして感謝を表した=6日午後、宮城県気仙沼市(大西史朗撮影)

 


米軍の災害支援 それでも普天間はいらない

 未曽有の大震災に伴う死者や行方不明者の捜索、被災者救援は急務だ。原発事故に伴う放射能への被ばくリスクがある地域で救援に取り組む人々には敬意を払いたい。
 しかし、災害支援は売名行為ではない。人道上の見地から本来、見返りを期待しない、崇高な精神でなされるべきものだろう。
 在沖米海兵隊は「普天間基地の位置が、第3海兵遠征軍の災害活動に極めて重要であることが証明された」「普天間基地が本土に近いことは極めて重要」と普天間飛行場の地理的優位性を強調する。
 悲しみに打ちひしがれる死者・行方不明者の家族や被災者への配慮はないのか。そもそも近傍の基地ではなく、被災地から遠く離れた普天間基地がなぜ重要なのか。地震発生から3日経ての出動なのに「即応」でもあるまい。
 米軍の説明は、独り善がりで筋が通らない。政治的打算に基づく言動は、県民、国民の米外交に対する信頼回復にとって、かえってマイナスだろう。
 「沖縄はごまかしとゆすりの名人」などと差別発言をして更迭された米国務省のケビン・メア前日本部長を東日本大震災の日米間の調整担当に充てたのも不可解だ。
 メア氏は発言発覚後も学生が作成した発言録について「正確でも完全でもない」と非を認めず、今もって県民に謝罪をしていない。
 日本の「和」の文化を「ゆすり」と同一視する差別発言をしながらこれも撤回せず、災害支援で復権を目指すつもりか。発言の撤回も反省もない人種差別主義者の復権など願い下げだ。
 はっきりさせよう。米軍がどのようなレトリックを使おうとも、県民を危険にさらす普天間飛行場やその代替施設は沖縄にいらない。(※ 以上、琉球新聞2011.3.18の記事より転載) 

存在意義アピールに「不謹慎」 在沖海兵隊が震災支援で

  東日本大震災の援助活動を通じて、在日米軍が普天間飛行場の「地理的優位性」や在沖海兵隊の存在意義などをアピールしていることに「政治宣伝のために支援していると言っているようなもので、不謹慎」との批判が上がっている。
 先週訪日したグレグソン国防副次官補が帰国を延ばし、14日から被災地に入り、陣頭指揮を執る異例の対応を展開。沖縄への差別発言で更迭されたケビン・メア前国務省日本部長を救難活動支援をめぐる日本政府との調整役に充てた。
 在沖米総領事館は16日、沖縄から基地従業員の県民を含む海兵隊所属の約480人を被災地に派遣し、救援活動を行っていると発表した。普天間飛行場に配 備されている輸送ヘリコプターCH46Eなどが山口県の岩国基地に移動。嘉手納基地からはHH60ヘリなどが東京都の横田基地に移動した。在沖米海兵隊は 「普天間基地の位置が、第3海兵遠征軍の災害対応活動に極めて重要であることが証明された」(14日)、「普天間基地が本土に近いことは極めて重要」 (16日)とし、普天間飛行場が沖縄にあるため、震災への対応が効果的に実施できていると説明する。
 しかし、日本本土に海兵隊を配備していた方が、より早く被災地に到着できる上、ヘリも迅速に投入できることは明らかだが、こうした論理矛盾には頬かむりしたままだ。援助活動を利用し、県内移設への理解を日本国内で深めようとする姿勢が色濃くにじむ。
 佐藤学沖縄国際大教授は「政治的な意図があろうと、災害支援してくれるのはありがたい」とした上で、米軍が同飛行場の地理的優位性を強調していることについて「今、それを言うことはかなり不適切だ」と批判する。
 在沖米海兵隊は同飛行場の位置と海兵隊部隊および物資が近いことを強調。迅速性について、これら沖縄の環境が有利であるように示す。佐藤教授は「結局、 援助する相手が独立国なら、一方的に行けないわけで、今回も在沖米海兵隊の出動までに地震発生から3日かかった。1、2時間を争うかのように海兵隊の対応 が強調されているが、迅速性について普天間飛行場の場所が決定的に重要ではないことが逆に証明された」と指摘した。
 米軍は、今回の震災での被災地援助の作戦を「TOMODATI(友達)」と命名。援助活動に関する大量の広報文を発表している。兵士が起こす事件・事故の際の情報の乏しさとは正反対の広報活動を見せている。(内間健友) (※ 以上、琉球新聞2011.3.17の記事より転載) 


 沖縄在住の拓殖大学の恵隆之介客員教授(57)は「新報もタイムスも実は海兵隊、米軍への理解や称賛が県民や国民に広がることに慌てているのだ。 海兵隊の存在意義、必要性が動かぬ事実として示されているのに、彼らはそれを認めたくない。そこで支援活動の詳細は伝えずにケチをつける。沖縄の言論空間は批判を許さない言論統制をしくどこかの国と似ている」と指摘する。

 被災地での米海兵隊の活動を「政治利用」と主張する沖縄のメディアは、初動の遅れも指摘しているが、実際のところは違うようだ。

  在沖米軍筋や自衛隊筋によると、在沖米軍の立ち上がりは早かった。地震が起きた11日の夕方には、普天間飛行場に配備しているCH-46E輸送ヘリコプ ター4機が、夜間飛行を敢行。岩国基地から厚木基地に水と毛布を届けた。その後も同飛行場や嘉手納基地から物資を運ぶヘリコプターが順次、本土に向かっ た。

 一方、アジアから中東にかけて地域紛争が発生した場合、処理に当たる第3海兵遠征軍(MEF)も、第31海兵隊遠征部隊(MEU)所属の海兵隊、海軍兵士合わせて2200人を派遣、支援活動を展開している。

  「琉球新報」は3月18日付の社説で、「在日米軍が普天間飛行場の地理的優位性や在沖海兵隊の存在意義などをアピールしている。強い違和感を覚える」「地震発生から3日経ての出動なのに即応でもあるまい」とし、「米軍がどのようなレトリックを使おうとも、県民を危険にさらす普天間飛行場やその代替施設は沖縄にはいらない」と締めくくっている。

 出動まで3日費やしたと批判しているが、在沖米軍情報筋によると、同遠征軍は地震発生当時、マレーシアに駐留、東南アジア各国やオーストラリアと、東南アジア一帯で災害が勃発したことを想定した災害復旧対応訓練中だった。震災を知り訓練を急遽(きゅうきょ)中止して強襲揚陸艦「エセックス」で被災地に向かった。このため、時間を費やしたが、被災地でも日本側の受け入れ態勢が遅れたため支援着手が遅れたという事情があった。

 一方、「沖縄タイムス」も同22日付社説で「災害支援を理由に現施設規模を維持する必要性を主張する。普天間移設問題が日米間の重要な懸案であることを承知しながら、米軍当局が震災の政治利用を画策しているのなら、文民統制の観点から見逃せない」とし、「震災の政治利用は厳に慎むべきだ」と断じるだけで、支援活動の評価は一切ない。

   高崎経済大の八木秀次教授の話 「米軍の救援活動が『政治利用されかねない』とか『存在意義をアピールして強い違和感を覚える』といった評価を下すこと 自体、彼らが政治的な思惑をもっていることを示している。多くの国民にとって米軍の救援活動がいかに有り難いものか。これが明白になっているのに沖縄メ ディアのこうした捉え方は心ないだけでなく、被災地の方々の素朴な捉え方とも相いれないだろう。国家的な災害に遭い、助けてもらっているのに、助けられた 側が『あれはパフォーマンスだ』などとは言うべきことではない。米軍の負の側面ばかりを強調し、国家的な視点に欠けて『沖縄=米軍の被害者』の視点から抜け出せない。こうした沖縄のメディアの諸問題を端的に示した現象だろう。多くの沖縄県民は両紙を情報源にして大きな影響力がある。これでは公正な判断を妨げるのではないか」

----------------------------------(以上、引用終わり)---------------

阪神淡路大震災の時、自衛隊の活動を「震災の政治利用は厳に慎むべきだ」と断じるだけで、自衛隊の救援活動を妨害するビラを撒くだけで、何の手助けもせずに、被災者の方々から顰蹙(ひんしゅく)というより憎しみを買った自称ボランティア団体が居ました。 そのボランティア団体・ピースボートを率いるのが、今回の大震災で災害ボランティア担当補佐官に任命された辻元清美です辻元清美が、民主党政府を使って支援物資を差し止めているとの噂がありました。以下のYou Tube 「3月30日(水)いわき市平競輪場にある物資の現状」では、積み上げられた救援物資の山を物資差し止めの証拠の一つととらえています。(現場の雰囲気を伝えるというTiny Message)

有能な人たち(自衛隊・消防隊ほか)が作るのは「命令系統」。無­能な人たち(民主政権など)が作るのは「圧力系統」。取り仕切れもしない状況を把握しているフリをするため、自分のポ­ジションを失わないために圧力をかけて従わせようとするが、やっ­てることは進捗の邪魔ばかり。あなたの周りにもそんな人いません­か?(You Tube コメントより)

さて、日本のマスコミが誰のために報道しているかが分かる、もう一つの例を見てみましょう。

 

このように空母まで繰り出して支援してくれる米軍に対して、隣国のChinaとロシアは何をしたでしょう?

------------------------------------------(産経新聞2011.4.9より)----

領空接近 ロシア機1・5倍、中国は2倍 自衛隊苦しい二正面作戦

 ロシア軍用機が日本領空に接近する回数が、平成22年度は前年度の1・5倍に上ったことが 8日、分かった。各国の領空接近に占める割合も65%から約80%に増加。中国機もハイペースで飛来し、領空接近は前年度の2倍に達している。中露両国は 東日本大震災後も偵察飛行や挑発を繰り返しており、被災地支援に10万人を投入している自衛隊は、苦しい“二正面作戦”を強いられている。

 ロシア機の動向について、防衛省のシンクタンク「防衛研究所」が6日公表した「東アジア戦略概観」は、「偵察行動は南西地域にまで拡大している」と警戒感を示している。

 太平洋などへの活動範囲の拡大も顕著だ。22年11月に日本海から飛来した2機のTu95 爆撃機は九州西方から沖縄本島の南を回り、太平洋を北上し日本を一周するなど「特異な飛行ルートが目立っている」(東アジア戦略概観)という。南西方面で 中国の海洋活動拡大に対処する日米の海空戦力について情報収集する意図があるとされる。

 大震災発生後も飛来ペースは変わらず、「トモダチ 作戦」を実施する日米両国の連携を偵察した。津波で空自松島基地(宮城県)のF2戦闘機18機が水没すると、三沢基地(青森県)のF2部隊の警戒態勢を確 認するようにSu27戦闘機が飛来。大気中の塵を集めるポッドもつけており、東京電力福島第1原発からの放射性物質を採取する狙いもあったとみられる。

 一方、中国機は3月26日と4月1日の2度にわたり、東シナ海で警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦に国家海洋局のヘリコプターと航空機を異常接近させる挑発行為を行っている。

---------------------------------(以上引用終わり)--------------------

これを報道せずに米軍批判や自衛隊批判を繰り返す報道機関は、看板を「在日新華社通信」と改名した方が良いでしょう。元凶は報道機関の魂を悪魔に売り渡す「日中記者交換協定」です。

だから、CHinaに不利な事実をねじ曲げて報道するようになるのです(一例がこちらにあります)。

反日、暴動、バブル 新聞・テレビが報じない中国 (光文社新書)

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反日マスコミの真実2011―国籍をなくした報道の、恐ろしい情報統制(OAK MOOK 363 撃論ムック30)

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反日教育の正体―教職員組合の資料を読み解く

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中国「反日」活動家の証言

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反日記念館―不当な写真の撤去を求める!

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  • 発売日: 2009/03
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「反日」に狂う中国「友好」とおもねる日本―親日派中国人による苛立ちの日本叱咤論

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朝日新聞が中国を驕らせる―反日、反米の呪いと親中媚態言論の正体

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反日マスコミの真実2010 ―日本を壊す、言論統制と情報封殺システム―(OAK MOOK 327 撃論ムック) (単行本)

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偽情報退散! マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている (5次元文庫)

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そういえば、これも報道されなかったですね・・・・o(・_・= ・_・)o


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China 来たりなば・・・・・(日本の未来の姿?) [社会・環境問題]

ミ(o^ο^)o 参上! 

Chinaの国防動員法と民主党政権のビザ解禁国籍法改正で現実味を増すChina日本侵攻。 ここに、外国人参政権人権擁護法案の制定で、日本のチベット化,ウィグル化,東トルキスタン化が完成されるでしょう。

日本が中国の「自治区」になる

日本が中国の「自治区」になる

  • 作者: 坂東忠信
  • 出版社/メーカー: 産経新聞出版
  • 発売日: 2010/06/25
  • 考えるだけで恐ろしいことですね。もしも、日本がChina支配下になったら、どうなるでしょうか?それには、実際に現在China支配下に置かれているチベット,ウィグル,東トルキスタンの現状を見れば、ある程度の想像は付くでしょう。

環境問題はなくなりますね。このように汚染されていても、誰も政府に文句が言えなくなりますから。

日本の人権派左翼はなぜ中国共産党に抗議の声をあげないんだ!! 人類史上最悪の6500万人を虐殺した中国共産党に抗議の声をあ­げれない日本の左翼に、人権や平和を語る資格はない!!!(You Tube のコメントより転載)

このような宗教弾圧が行われる国を、日本の宗教団体がなぜ応援し擁護するのか、理解に苦しみます。対立する宗派だから、「敵の敵は味方」という理論でしょうか?Chinaでの布教権を認めてもらう裏取引でもしているのでしょうか?

日本が占領されたら、全ての宗教が弾圧される可能性があります。

外国人記者に決死で訴えたこのチベットの僧侶のように・・・・(彼はこの取材の後どうなったのでしょう)。

そして、逃げ出せば、こうなるわけです。

俺は中国人だけど この映像を見て 心が深くなることがあります 今の国内の状況は大変になります 共産党政府は反対の人に残酷な制圧して 誰が異議あっ だら 直ぐ逮捕されて ネットで自由な発表ことも出来ない 中国人はかわいそう 共産党に騙されなのに 教科書に簡単な信じて 日本と民主国家に対し恨み の気持ちを持って 本当に馬鹿な民族です(You Tube のコメントより転載)

 

天安門事件を総合的に検証した数回にわたるシリーズもののNHK­スペシャルを、ぜひNHKには制作し、放送してもらいたいもので­す。NHKは日本の負の歴史を扱った番組は、毎年、毎年、執拗に­制作し放送していますが、なぜか中国の負の側面を伝える番組は一­切報道しません。あれだけ問題になった尖閣問題ですから、NHK­スペシャルで取り上げられていません。天安門事件だけでなく、中­国という事象全体に対して、断片的ではない総合的なバランスのと­れた報道をNHKは行う義務があります(You Tube のコメントより転載)

私は今日本に来て約5年経った中国人です。このビデオだけでなく、ほかもウィグルやチベットの鎮圧について­のビデオを拝見しました。この短い10分間は恐ろし過ぎでした。残酷というような形容詞じ­ゃとても心情を表せません。中国国内で、このような事実の知らない人が何億もいるということ­や、この事件をいつまでも隠蔽しようとする政府に恐怖を感じてい­ます。本当にわずかな希望でもいいんですが、民主になることを願ってま­す。それだけです。今年に入って、GDPが日本を越えて世界の2番目になったといわ­れています。しかし、それはあくまでもGDPであって、国民は富­を得ることはないのです。それところか、地価の高騰などに苦しま­れ・・・現代においても恐ろしいです。(You Tubeのコメントより転載)

民主化の運動に対して、これだけ過酷に報いるChina共産党です。  いったん、占領されたら、再独立はおろか、自由な政治活動や言論活動さえ封殺されるでしょう(既に民主党政権が政権批判の封じ込めを政府機関を使ってやり始めていますが)。女性に対してさえ、容赦ないみたいですね(死刑の写真も・・・・)。

----------------------------------------------------(Zakzak 2010.10.9)-----

中国“ノーベル平和賞潰し”受賞者は政治犯として服役中

 


服役中の劉暁波氏の写真を持つノーベル委員会のヤーグラン委員長(ロイター)

 ノルウェーのノーベル賞委員会が今年のノーベル平和賞を中国で政治犯として服役中の民主活動家、劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏(54)に決めたの を受け、中国当局は“平和賞潰し”に躍起となっている。受賞を伝える海外テレビ局の放送やネット検索をいきなり遮断するなど、徹底した言論統制で本来なら ば中国人初の栄誉ある受賞を“なかったこと”にするつもりのようだ。

 劉氏は民主化運動が武力弾圧された天安門事件(1989年)の指導 者の一人。国家政権転覆扇動罪で今年2月に懲役11年、政治的権利剥奪(はくだつ)2年の実刑判決が確定し、服役している。中国外務省の馬朝旭報道局長は 「劉暁波は犯罪者だ。その行為はノーベル賞の趣旨に逆行する。こうした人物への授与は平和賞への冒涜だ。中国とノルウェーの関係に損害をもたらすだろう」 と、さっそく尖閣問題と同様に政治問題の土俵に乗せてノルウェー政府を揺さぶる方針を打ち出した。

 劉氏の妻、霞さん(49)が住む北京市中心部の自宅には8日夕、海外の報道陣約100人が殺到した。支援者らも集まり、西側メディアから受賞の一報を聞くと歓声が上がったが、警官隊が現れて規制をかけた。

 当局は発表と同時に大規模なメディア規制を実施。受賞決定を伝えるNHKニュースの関連部分や、生中継していた米CNNや英BBCといった欧米テレビ局の放映画面を真っ黒にした。

  インターネット上でも、授賞発表直後から劉氏や平和賞に関する情報を検索できないようにするなどの措置を取った。このため、中国のネットユーザーは劉氏受 賞のニュースを報じたサイトを画像で取り込み、掲示板にアップロードしたり、個別にショートメールを送ったりして事実を確認している。

  中国在住の日本人ジャーナリストは「中国の主要ポータルサイトにノーベル賞特設ページがあったが、いきなり消え去った。特設ページが残っているサイトも平 和賞には触れていない。平和賞を報じた日本のニュースサイトは問題なく閲覧できるが、中国人ブロガーは当局の盗聴や介入を恐れてほとんどこのニュースに触 れていない。みんな穏便に済ませたいようだ。ネットを使えない人は、受賞を知る術がない」と話している。

-------------------------(以上引用終わり)----------------------------

統合された後に弾圧される(例えば政治犯として精神病院に収監されて虐待されたり)ことが予想されるにも拘わらず、なぜ日本のマスコミや多くの言論人らは、Chinaを称賛し媚びを売り擁護するのでしょう?何らかの見返りを約束されているか、あるいは既得権益を保障されているのか?その対価は、我々日本人の未来・・・ということですか。Chinaによって自由な言論を封殺されることを恐れない・・・ということは、Chinaによって検閲を受けても大丈夫=処罰されることのないChina共産党に有利な発言しかしていない・・・ということでしょう。だから、Chinaに対する警戒感が感じられないのです。

今、東日本大震災での原発事故で大騒ぎになってますが、China支配下になれば、そんな騒ぎもなく平穏な日々なのでしょうね。一般人は(現地の人間も含め)何も知らされることはなく、被爆した被災者を壱カ所に集めて穴埋めにすれば万事解決(Chinaの歴史では何万人も一度に穴埋めにした・・・なんて話はザラに出てきますから)。

この実験人体実験もかねているんですよ!6つの村が消滅し人も蒸発したんですよ。その他の村の人間は被爆してどのくらい生きるか実験したんです。これはチベットではなく東トルキスタンで行われた実験です。 (You Tubeのコメントより転載)

日本が侵略されたら、本土から海を隔てた日本でChinaの核実験が行われることでしょう。北京から遠いし風下だから、死の灰が北京に降ることがないですからね。ウィグルで人体実験したChinaですから、日本人が被爆するのは痛くも痒くもなく、罪悪感処か反日教育の影響もあり快感すら感じるのではないでしょうか?

東トルキスタン支援者が、日本原水協「国民平和大行進2009」で中国核実験をアピール。チラシ配布不可、デモ行進参加を拒否されました。デモ行進の出発地点である夢の島の第五福竜丸展示館を、在日ウイグル人のイリハム・マハムティ氏と見学した動画です。(YouTubeの映像説明より転載)

反日サヨクの実態ですね。反戦・反核・平和・人権・平等などと綺麗な言葉を利用してるだけ­。

北朝鮮の拉致事件が発覚したとき「(自称)人権団体」は動きまし­たか?→NO

中国の原潜が領海侵犯したとき「(自称)反核団体」は動きました­か?→NO

チベットは?北朝鮮の核実験は?ミサイルは?(You Tubeのコメントより転載)

中国が攻めてくる! 日本は憲法で滅ぶ

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中国「日本侵略」の野望をこう打ち砕け! (WAC BUNKO)

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  • 作者: 平松 茂雄
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中国の日本乗っ取り工作の実態―それは田中角栄に始まり小沢一郎で完成する

中国の日本乗っ取り工作の実態―それは田中角栄に始まり小沢一郎で完成する

  • 作者: 福田 博幸
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「日中友好」は日本を滅ぼす! 歴史が教える「脱・中国」の法則

「日中友好」は日本を滅ぼす! 歴史が教える「脱・中国」の法則

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猛毒国家に囲まれた日本―ロシア・中国・北朝鮮

猛毒国家に囲まれた日本―ロシア・中国・北朝鮮

  • 作者: 宮崎 正弘
  • 出版社/メーカー: 海竜社
  • 発売日: 2010/03
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怒りを超えてもはやお笑い!日本の中国援助ODA―誰も知らない血税3兆円の行方

怒りを超えてもはやお笑い!日本の中国援助ODA―誰も知らない血税3兆円の行方

  • 作者: 青木 直人
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2001/06
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やっぱり危ない!中国ビジネスの罠 日本企業がハマった仰天トラブルのすべて (講談社BIZ)

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  • 作者: 範 云涛
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覇権大国中国が小日本を消す日―汚染された日本海と日本国土を廃棄せよ!

覇権大国中国が小日本を消す日―汚染された日本海と日本国土を廃棄せよ!

  • 作者: 大林 弘和
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日本と中国は理解しあえない

日本と中国は理解しあえない

  • 作者: 日下 公人
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中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由―誰も言わない「反日」利権の真相

中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由―誰も言わない「反日」利権の真相

  • 作者: 黄 文雄
  • 出版社/メーカー: 青春出版社
  • 発売日: 2004/03
  • メディア: 単行本

 


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国防とは日本を第二のチベットにしないこと [社会・環境問題]

†ヽ(-"-;)悪霊退散悪霊退散。。。。。。

日本近海で、大震災に乗じて日本の領土を狙っている国があります。

二言目には、「過去の侵略行為を謝罪せよ」と居丈高に主張してくる厄介な隣人です。

「日本に侵略された」と被害者面をしながら、その実、世界有数の侵略国である彼の国は、現在進行形でチベットやウィグルなどを武力占領し、民族浄化を行いつつあります。「レイプオブ南京」なんて、事実から目を逸らさせる囮に過ぎません。現に、自国民を文化大革命と称して何千万人も殺しているんですから、戦時中に(もしも本当に)数十万人の民間人が殺害されたとしても、屁とも思わない筈です。

さて、この厄介な帝国主義者は、尖閣諸島を手始めに、いよいよ日本へ侵略の魔の手を伸ばしてきました。

日本が、進歩的文化人や左翼活動家が夢見ているように、また民主党が望んでいるように、Chinaの支配下に入ったらどうなるでしょうか?

それは、今、現在、Chinaに侵略され支配されているチベットの現状を見れば分かります。

国防とは、日本がこうならないようにすることです。 (You Tubeのコメントを転載)

他の国に虐殺とかバカげた因縁つけといてコレとは聞いてあきれる­ね。どうして中国と中国の属国ってこうなんだろう ­(You Tubeのコメントを転載)

朝日新聞は、直接銃の引き金を引いているわけではなくても、事実­上チベット人虐殺をしているのと同じですね。(You Tubeのコメントを転載)

チベット人は敬虔な仏教徒、中国人の様な自分が生き残る為に他人­を侮辱し拷問し殺してまでも生き延びようとはしない。故に中国人­との共生なんて不可能だろう。ダライラマ師が素晴らしい人だから­こそチベット人民のある者は命を賭けてまでも国境を越えてダライ­ラマの元に向かうし、ある者は国境越えが出来ない人達の為に中国­人の侮蔑拷問行為に有ってまでも残る僧侶がいる。元々中国の領土­だったと言う中国の主張は歴史的どころか人文的にも無理が有る。­(You Tubeのコメントを転載)

Chinaに組み込まれれば、「愛国教育」の名の下に、China共産党による拷問・洗脳を受けることになります。もしも、チベット僧侶が外国人記者団に抑圧されていた現状を訴えた行為が「愛国教育(拷問・洗脳)」に匹敵するというChinaの基準を日本に当てはめれば、日本国内で反日教育を推し進める日教組職員は全員が収監され再教育されるべきですし、辻元清美らの反日活動政治家は即刻公職追放にされ精神病院での再教育が施されることとなるでしょう。本来なら、日頃「言論の自由,人権擁護」を掲げるマスコミ・言論人こそが、この報道に反発して、Chinaの横暴を諫める声明を出して講義すべきですが、声を上げたのが仏教界だけというのは情けない限りです。

この僧侶の方々こそ、真の人権派です。逆に言えば、こうした少数の方々しか声を上げられない(声を上げても報道されない)のが、現在の日本の現状です。既に、日本はChinaの報道管制の元に入っていると云っても過言ではないでしょう

さて、チベットが侵略された経緯は以下の通りです。

戦争もなく自然と共に暮らしていた人々が、凶悪なる侵略者に蹂躙される様は、あたかもインカ帝国滅亡の再来のようです。

侵略とは、単なる支配ではなく、被占領地の文化も何もかもを否定する民族浄化のことだとよく分かります。 「Chinaに謝罪せよ」などとほざいている自称・進歩的文化人は、この現実についてChinaを非難したことがありません。共産党から金でも貰っているのでしょうか?

日本も、Chinaに侵略されれば、同じ運命となるでしょう。いや、凄まじい反日教育の結果、もっと酷い扱いをうけるに相違ありません。 「平和・共存」と叫ぶ人は、侵略者のお先棒を担ぐ先兵です。アメリカの先住民も、インカの人々も、そうやって滅ぼされてきたのです。Chinaと平和共存できるとしたら、Chinaが核兵器を全廃し人民解放軍を解散したときだけでしょう。日本国内に「人民解放軍の野戦軍司令官」を抱えた現状は、まさに内憂外患。せめて、次の選挙で内憂を取り除きましょう。

先日、石原慎太郎氏と日本人に帰化した中国人評論家・石平氏の対­談を聞く機会を得た。日本が中国にほどこしてきたODAをはじめ手厚い援助の数々、そ­して民間レベルでの技術・ノウハウ供与の恩をアダで返し、尖閣の­非をかたくなに認めようとしない中国人のメンタリティが不可解で­ならなかったのだが、元・中国人である石平氏の懺悔によれば、そ­れは反日教育による単なる偏見でも無いらしい。20年ほど前、NHKの技術スタッフが中国中央電視台に番組制作­ノウハウを伝授する目的で訪中した。ところが中国人は自分達が未­熟である劣等感を"言い訳"ざんまいで正当化し教えてもらう態度­では臨まず、日本人スタッフを苛立たせ呆れ返らせてしまった事が­ある。石平氏いわく、中国人には"日本人は格下である”という潜在意識­がある。彼らの高慢で傲慢で恩を知らない歪なアイデンティティの­拠り所は、遣隋使〜遣唐使の時代にまで遡る。著作権侵害問題への­批判に対し、日本は中国に漢字使用料を支払え、などと盗人猛々し­く言い放った彼らは、格下と見下している日本が経済・文化大国と­して繁栄した事が、嫉ましくて成らないのだ。(You Tubeのコメントを転載)

とにかく、多くの日本人にはChinaに対する危機感が足りません。

そうゆう屁理屈が成り立つとすれば、明の前は元、中国はモンゴルの属国だった。つまり中国はモンゴルの1部にならなければいけないな。(You Tubeのコメントを転載)

こういった理屈で、Chinaはチベットを,ウィグルを,東トルキスタンを侵略し、今また、沖縄・尖閣諸島を侵略しようと動いているわけです。Chinaの侵略正当化理論がよく分かる前半のコメントですね。その次は、「日本は遣唐使で朝貢していた属国なのだからChinaの領土だ」と言い出すでしょう。

「友愛」を前提とした話し合いが通じる相手ではないことが、よく分かります。

 

日本人が勘違いしてはいけないのは、テキサス親父はアメリカの国­益に基づいて日本を応援しているという事。日米安全保障条約が無­くなれば、アメリカは極東においての支配力と国益を失ってしまう­し、日本を上手く使わないと中国がグアム周辺まで影響力を伸ばし­てしまう恐れがあるからね。あと、民主主義を支持しているみたい­だから、自国アメリカが民主化した日本を贔屓しているのかもしれ­ないな。アメリカを好きになって欲しいという思いもあるだろうな­。いずれにせよ、アメリカ国益の為にビデオを作るテキサス親父の­愛国心と思慮深さには脱帽する。(You Tubeのコメントを転載)

 漁民の船長なのに日焼けしていない不思議。結構な住まいに住んで­る不思議。中国共産党員である事は歴然。(You Tubeのコメントを転載)

 尖閣問題。福島瑞穂は、ビデオ流出前、コツンとあたって逃げたと、中国を庇うような発言をしていたのよね。仙谷由人同様、元々は旧社会党、朝鮮人工作員みたいな人だもんねw(You Tubeのコメントを転載)

中国共産党がいちばんこわい敵は人民解放軍退役軍人である。退役軍人の暴動が一番恐ろしい敵であるのだ。その退役軍人が日本にやって来ているのだ。日本は暴動を起こされて­は鎮圧しようがない。イタリア・カナダではすでに起こっている。(You Tube 映像の説明)

そして、それに追い打ちをかける外国人参政権  硬軟両面から、日本を侵略しようとする魔の手。

市川海老蔵に怪我をさせた容疑者のように日本語をしゃべれない日本人帰化人ばかりになる。
民主党の千葉景子と自民党河野太郎が主導した国籍法改悪がまいた害は大きい。民主党政権で進めようとしている外国人参政権など国家解体法案が目白押しの日本。(You Tube 動画の解説より転載)

民主党が

  ヾ(。´┏з┓`)o[*:+゚ China御一行様 いらっしゃ~い +:*]o(´┏ε┓`。)シ 

   なんてやっている間に、日本の独立は危なくなっていくのです。

一刻も早く、民主党政権が亡くなりますように 

      ξ\_@(―エ―)@_/ξ 悪霊退散!


タグ:チベット
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マンガで読む近現代史(You Tubeより) [この本!!]

スチャ!☆ミ(/ ̄^ ̄)/只今参上!

さて、 今回は1つのマンガを取り上げます。You Tube内で、日本の近現代史について記述したマンガが映像としてアップされていたので、それをご紹介します。一部、作者とは梧桐の歴史観は異なりますが、それでも十分分かりやすくまとめられているし、Chinaと韓国に配慮して事実を歪曲して記載されている検定教科書よりはよっぽどマシです。

確かに第二次大戦中のアメリカは人種差別意識むき出しで、日本人­のホロコーストを働いたのは間違いない。だけど、同じような血塗られた歴史は、中国でも過去に何度もあった。何千万人の人間が殺されたりね。人間とは所詮そういうものだ。だから中国とかアメリカは、力しか信じてないんだよ。(You Tube のコメントより転載)

今でも白人史上主義が、残ってるんだから、当時、有色人種差別は­、酷いものだったでしょう。。こうして、平和に過ごせてきたのは­、先人の方の賜物ですね。(You Tube のコメントより転載)

海外に駐在して2年になるが、この動画をみてあらためて日本人にかけているのは外交力だと実感した。島国なので仕方ないのかも知れないが、いまだにこの弱点は解消されていない(You Tubeのコメントより転載)

ルーズベルト大統領が対日戦争を望んだことは事実だが、それはそ­の時点で英国と中国の強い要請があったことが大きい。当時、英国はナチスに侵略されかかっており、バトルオブブリテン­でなんとか凌いだが、もしソ連がバルバロッサ作戦で敗北したら風­前の灯だった。だが、アメリカ世論は反戦であり、ルーズベルトは参戦の口実が欲­しかった。ところがさすがにヒトラーは神経質なぐらいにアメリカ­の参戦を恐れており、武器援助など戦争寸前の挑発に腸が煮えくり­かえりながらアメリカ攻撃だけは避けていた。この辺は日本軍部よ­りはるかに忍耐強い。その米政府に格好の参戦口実を与えてしまったのは何か?世間知ら­ずのドイツの同盟国、日本がアメリカを攻撃したことである。つまり、当時のアメリカ政府が望んだのは対独参戦であり、対日参­戦はその手段に過ぎない。実際、対独戦と対日戦では動員兵力も軍­事費も段違いなのである。(You Tubeのコメントより転載)

史実ではフライングタイガ­ースと日本の戦闘は1941年12月末からで、開戦後なのですが­、開戦前から戦ったという人が多いので不思議だった。誤解の元は­この漫画だったのか・・・。よく読んでみると・・・

1:06【戦闘機しかなったためフライングタイガースはビルマ上­空で日本軍機と戦った。】⇒これは日米開戦後の話。確かに「いつ­」戦ったとは書いていない。でも良く考えたら、開戦前のビルマは英領(自治領)だから、そん­なところで日米の空中戦ができるはずが無い!!・・のだが。で、­次のページ。

1:12【大東亜戦争の前にすでに日米戦争は始まっていた・・・­・】⇒ここには実際の戦闘行動があったとは書いていない。後で指摘さ­れたら、象徴的な意味だ、と言い逃れできるようになっている。でも、知らない人が読んだ­ら、開戦前に日本を攻撃してる、と読めますね。(You Tubeのコメントより転載)

欧米の歴史家が言っているのは結果論。結果と原因を取り違えているから、このマンガの主張になる。もし、それほどアジア植民地の解放が重要なら、開戦前から諸外国­に植民地解放を交渉したはず。しかし実際は禁輸の不当性は主張し­ても、植民地解放には何も言っていない!「大東亜共栄圏」も、開­戦の年に初めて出てきた。「帝国国策遂行要領(16年9月6日)」「東条首相の開戦­時の­演説」「開戦­の御詔勅」・・それぞれ日本の戦争の意義について­述べている。そこに、「自存自衛のため」「事変(中国での戦争のこと)完遂­­」の文言はあっても、【欧米諸国の植民地支配の打破】という­よ­­うな言葉はない。もちろん日米交渉でも「米­領フィリピンの解­放­」など議題にもなっていない!最高戦争指導会議でもとにかく­石油、石油、石油の確保だけ。明らかに、アジアの解放は開戦直前­に考えた宣伝文句です。結果として、独立した国々から感謝されるのは有難いが、日本が欲­しかったのは石油・ボーキサイト・ゴム・・それらが無かったら、­東南アジアに攻め込むことなど絶対に無かったのです。(You Tubeのコメントより転載)

まあ漫画家にしては事実をよく調べていますね。言いたいこと­は分かります。ただ、1次資料にちゃんと当たっていない可能性が­高い。1次資料と言うのは伝聞ではなく、戦争に実際参加した人が­書き残したものです。

日本は悪くなかった・・・これは同意します。

日本は正義だった・・・これは同意しません。それだとアメリカと­同じでしょ。

当時の日本の指導者たちは国策の「誤り」を犯したのです。失敗し­たのです。負けたということはそういうことです。アジアも中国も­関係ありません。国家指導者は国を滅ぼしてはいけないのです。

実は日本は古来から、好戦的で­はなく仏教を基本とするおっとり­とした国柄。天皇陛下も神なのに仏教­を信じていた。大陸の大国­と上手く付き合い、1000年間で対外­侵攻は朝鮮出兵だけ。幕­藩体制と鎖国は江戸260年の奇跡的な平­和をもたらし識字率は­最高。むしろ対外戦争を繰り返した昭­和初期が例外で、平成の日­本はほぼ正常発展形なのです。

ナチスと同­盟し、イデオロギーを国益より重視した結果、他国に­外交的に追い­込まれ、勝てないと分かっている戦争をやる羽目に­なった。これは­基本的に当時の日本の自己責任・国内事情での選­択。アメリカも中­国も関係ない。自らの失敗を他のせいにするな­。ただし、失敗であって罪ではない。皇道派と統制派、艦隊派と条約派がいかに愚かな抗­争を繰り返し­ていたか知ろう。そして、日本がこの戦争で、自国に230万の戦­死者・戦災死者を出し、国体を危­うくし、もう少しでソ連に分割­占領されるところまで行ったことは­事実なのだ。これは罪ではな­い、が大失政である。(You Tube のコメントより抜粋)

You Tubeのコメントは、色々とありましたが、なるべく中立的(後半は否定的)なものを切り取りました。コメント全体は、You Tubeの当該ページへ飛んで読んで下さい。

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