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チャイナリスクにやっと気付いた日系企業 (。=`ω´=)ぇ? [社会・環境問題]

☆Hey!ヽ(´ー´〃)/ Hello!☆

ますます凶悪化するChinaの官製誘導略奪のための反日暴動ですが、まるで日中戦争のキッカケになった満州地域の排日事件義和団の乱彷彿とさせますね  ウーン,o(;-_-メ;)o

シナ全土で、反日の大規模なデモや暴動が起きている。
最近、尖閣諸島の地権者である日本人の家族が尖閣諸島を日本国政府に売り渡した。
この取引が共産主義者主導のシナと国民を激怒させている。
シナの多くの主要都市で暴動が起きており日本関連の商店や会社のガラスが割られ日本車をひっくり返しスーパー等で略奪をし日本大使館前で暴動が起きている。シナの大規模なデモと暴動で「略奪」が行われた
これらの事が起こっているにも拘わらず警察は何もしていない。
暴徒は卵やペットボトルなどを警察にも投げているが警察側からは大きな反撃も無い。
非暴力のデモがチベットで仏教徒により行われると、シナ当局はデモ隊に対し容赦なく発砲したし、東トルキスタン(新疆)で、イスラム教徒達が非暴力のデモを行った時も、アカの警察はそのデモ隊に発砲した。
しかし、反日デモの暴動、略奪に対しては、警察は発砲することも武器を使う事も無い。(YouTube動画解説より)

さて、第二次大戦では日本と同盟した独逸(ドイツ)は、もともと親China政策(中独合作)をとっており日独防共協定まではchinaを支援しています。ともに民族殲滅の歴史を持つだけあって波長が合うのでしょうか? と、受け取られかねない写真が・・( ̄~ ̄;)ウーン・・

----------------------------(Uー1速報2012.09.18)

支那アウディで日本人殲滅宣言

尖閣諸島をめぐる日中関係の悪化で中国国内の反日活動が続く中、ドイツの自動車メーカー「Audi(アウディ)」の中国の販売店で、「日本人を皆殺しにする」という横断幕が掲げられた。

あまりにひどいやり方に日本国内では怒りの声が噴出、アウディの日本法人が謝罪する事態となっている。

2012年9月17日、中国のニュースなどを英語で紹介するサイト「ChinaGeeks」に、1枚の写真が掲載された。

写 真には、アウディの販売店の前に従業員と見られる人物が14人並び、笑顔で手を振りながら「我々は日本人を皆殺しにする。我々がどうなろうとも、魚釣島を 取り戻す」という中国語の文章が書かれた横断幕を掲げている様子が写っている。この写真は中国のミニブログ「新浪微博(シンランウェイボー)」に投稿され たものらしい。

支那暴動2012-09-アウディ・日本人殲滅宣言.jpg

一番左の字「哪」は遠くの物を指す代名詞「那」に「口偏」を加えたもので不定疑問詞
「怕」は「恐れる、怖がる」
ふたつ合わせた「哪怕」は直訳すると「何を恐れるか」で
それが反語に転じて「no matter how、even if(though)、譬え・・・でも」のような意味になっている。
恐れる対象は「哪怕」に後続する
「華夏=古代中国=中国人の理想の国」
「全是=すべて~である」
「坆」=土+攵」=「梅」、「墳」の異体字。  「攵」は「文」の異体字
「也」・・・複文中で転折の語気をあらわす。
「要」・・・多義語だがこの場合「必要がある、しようとする意志」を表わす助動詞
「光」・・・動詞の補語として使うと「尽くす」という意味になる。
         吃光=喫光=食べ尽くす、杀光=殺光=殺しつくす、焼光=焼き尽くす
・哪怕華夏全是坆、也要殺光日本人
 仮令(たとえ)中国全土が墳墓で覆いつくされても、日本人を全滅させるぞ!
・哪怕中国不長草,也要收復釣魚島
 仮令(たとえ)中国に一木一草生えなくなっても、釣魚島を取り返すぞ!

「長」は中国語で発音が二つある漢字。
 1)chang2(平声)と発音して「ながい」、「特長」「長江」の「長」
 2)zhang3(上声)と発音して「成長」「年長」「おさ」「部長」「首長」「助長」の「長」

直訳:中国には墓標以外なくなっても、日本人を根絶なければならない。自身の国を破壊しなければならなくとも釣魚諸島を取り戻さなければならない

英訳:'Even if China becomes nothing but tombstones, we must exterminate the Japanese; even if we have to destroy our own country, we must take back the Diaoyu Islands."

---------------------(引用終わり)-------------------

日本法人は日本人が運営しているから日本人の方に向かって謝罪するでしょうね、当然。で、独逸本国のAudi本社のコメントはこちら δ(´へ`●)…

-----------------(AUDI AG @Audi_Press   2012年9月18日 7:01)

Public statement by Audi_Press:
We distance ourselves from this action in China and any use of violence.
We advocate dialogue and diplomacy.

-------------------(引用終わり)--------------

ま、本社的には下手にChina現地法人にペナルティなんぞ与えたら、略奪・破壊の矛先が自社にも向きかねないから、Chinaの暴動が収まるまでは静観するのも仕方ないのかもしれませんね(ただし、一段落したらアウディ本社の代表が日本に出向いて謝罪するとか現地法人を譴責するなどの対応があってしかるべきだと考えますが・・・) … "σ(._.@)

それよりも、フォルクス・ワーゲンの方がえげつないやり方していますけどね。もっとも、すべては現地のChina人が(たぶん)独断でやったことで、本社から指示を出してやらせてはいないでしょうから、品はないけど商魂たくましい商人の知恵とでも云うべきものでしょうか?(何たって金になるなら廃油さえ食用油として売ってしまうお国柄ですから・・・)

Chinaの主張する「南京大虐殺」の存在については否定的な一次資料が殆ど(南京攻略戦の後に南京市の人口は増えている,大虐殺があったとされる数ヶ月の間に支那軍の虐殺阻止行動がまったく無かった, などなど)であり、実際にはChinaそのものが大虐殺の歴史を繰り返しています(「レイプ・オブ・ナンキン」の描写はChinaでChina人によって行われている処刑風景そのもの) (-_-)ウーム


ちなみに、朝鮮人による華人虐殺(朝鮮排華事件)は実際にあったようですが、不思議なことにChinaは韓国にその件についてまったく謝罪を求めていませんね ??r(・x・。)アレ???

しかし、China支配のマスコミと媚China政治家に騙されていたのか、それともリスク管理能力というより簡単な想像力すらない経営者が多かったからか、こんな事態になってやっとChinaリスクに気付く企業が多すぎですね ヽ(  ̄д ̄;)ノ オテアゲー

----------------------------------(SAPIO 2012.09.16)

「中国の訴訟リスクが激増して採算が取れなくなった」 日本企業が続々と中国事業から撤退を開始

「誤りを認めない」「自己中心的」「ルールより情実優先」など、独特の中国人気質や文化に日本企業が悩まされたエピソードは数多い。最近では中国進出したメーカーや流通業者が撤退や生産縮小の動きを見せている。中国での事業展開に新たなリスクが顕在化し始めている。
『今、あなたが中国行きを命じられたら』(ビーケイシー刊)の著者で、中国ビジネスに詳しい高田拓氏によれば、撤退・縮小の背景には3つの要因があるという。
 第1は「人件費の上昇」。12年に入ってから中国政府は最低賃金を平均10%以上、内陸部では20%以上も引き上げた。第2は「市場競争、価格競争の激化」。外資系企業の優遇税制廃止と相まって、利益は減る一方である。第3は「労働者の権利意識の高揚」。実はこの“権利意識”の問題が近年、大きくクローズアップされるようになっている。

 中国では労働者の就業権利保護などを定めた「労働契約法」の施行(2008年)以来、賃上げに関する労働争議が頻発している。さらに、中国からの撤退に際してはより深刻化している。代表的なのが、北京松下電子部品有限公司で起きた労働争議(2009年)の事例だ。同社は社員の70%をリストラする計画を立て、法定以上の補償金を支給すると通達した。

 しかし、不満を持った従業員約600人が日本側総経理(社長)らを6時間にわたって軟禁。その後、工会(労働組合)の上部機関が仲裁に入り解決したが、計画よりも多額の撤退費用が必要になったとされている。
「解雇となれば『過去の人事が不当だ』などと言い出して少しでも多額の補償金を得ようとする。そればかりか、会社に報復するケースすらある。降格人事や配置転換の時でも、それまでアクセスできた情報を制限しなければ、機密情報が持ち出される可能性があります。彼らにとって会社は金儲けの道具にすぎないのです」(高田氏)

 さらに、労働者としてだけではなく、「消費者」や「住民」としての権利意識もまた、リスクとなり始めている。

 中国では3月15日を「消費者権益の日」と定め、毎年大々的な報道キャンペーンを張るが、近年は、権利意識が高じてクレーマー化するケースが生じている。

 一方、住民の環境意識の高まりを見せつけたのが、この7月に起きた王子製紙に対するデモだった。同社は江蘇省南通市の工場で排水管の設置工事を計画していたが、住民の間で環境汚染への不安が高まり、地方庁舎前に5000人が集まるデモに発展した。

 中国経済ジャーナリストの莫邦富氏はこう語る。
「中国では、生活環境に対する意識が非常に高まっている。たとえば、上海政府は14年までにリニアモーターカーを杭州まで延伸する計画だったが、沿線住民の反対で宙に浮いている。今までなかった事態です。おそらく王子製紙の計画に問題はなかったのでしょうが、政府に許可を取るだけで住民に十分な説明をしないと、今後も同じような問題が起きるでしょう」

 もはや中国は“安価な工場”どころか“簡単にモノが売れる巨大市場”でもなくなりつつある。しかし、こうしたリスクを避ける海外資本の撤退が本格化すれば、痛手を受けるのは他ならぬ中国自身だ。日本企業の中国進出を阻んできた様々なリスクは、中国自身のリスクへと変化し始めている。

--------------------(引用終わり)----------------

この厄介な国、中国 (ワック文庫)

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  • 作者: 岡田 英弘     出版社/メーカー: ワック     発売日: 2001/11
  • 純粋の漢民族は2世紀末、後漢の滅亡と共に消滅した、という。饉・動乱による大幅な人口減の結果、周辺の騎馬民族が流入して漢民族になりすました。から今の中国人は、数々の古典を生んだ古代の中国人とは異なるそうだ。代の中国は、本書の原題「妻も敵なり」が示すように、自分以外はすべて敵、という文化だ。
    もともと中国=世界だったから、意識の上でも国民国家が成り立たない。そんな中国人に、国家統合の方便として反日を刷り込んだ共産党。かく古典の延長線上で一方的に畏敬心を抱く日本人に、著者は警告する。(amazon書評より)

ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実

ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実

  • 作者: 水間 政憲   出版社/メーカー: PHP研究所    発売日: 2012/07/10
  • 過去の地図や書簡によって尖閣諸島も竹島も日本領であり中国や韓国の言い分が間違いである事はわかります。南京や慰安婦問題も、当時の朝日新聞 記事を紹介しながらそのような問題が存在しなかった事を証明しています。南京では中国軍がいかに無責任であったかがわかりますし、慰安婦にしても日本がい かに婦女子の保護に力を尽くし悪徳業者の取り締まりにあたっていたかが良くわかります。その朝日新聞が、どうして今のように正反対の主張をするようになったのかまでわかるのです。(amazon書評より)

一刻も早い撤退が必要だと思いますが・・・・ _s(・`ヘ´・;)ゞ ・・・・・う~ん 


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